< 過去  目次  
今日1日


まず、ふくらはぎの張りをほぐして
また張ってきたら、その都度伸ばして
今日はこの場所から動かない
ここから曲が生まれる

コーヒーこぼしちゃったの気にしない
ちょっと拭けばすぐおしまい
朝からずっと音楽を聴いている
オレの心を回復させてくれてる

また明日から苦しい日々が始まる
戻って来ればいいのだ
ここに ここに
苦しいのを耐えるんだ
戻って来ればいいのだ ここに

朝から聴いている音楽達も
陽が暮れてきてしまった
暗くなるのとともに
気持ち良さが失せていく

ギターを弾いて
聴こえてくる音に集中する
ストレートでスコッチを飲む
外に出かけず家に居る


カテーンはまだ閉めないでいたい
外からどう見られていようが
気にしない
強制やプレッシャーがないと自由になれない

マディー・ウォーターズがかかっている
HONEY BEE
ROLLIN' STONE
I'M READY

まもなく村田選手のリベンジ戦が始まる



2017年10月22日(日)

立川から西国分寺


今、アイホォンからの投稿しています。
外は小雨が舞っていて、頭皮に悪影響をおよぼす
濡れ具合ですが、
立川で目が覚めて、降りて西国分寺の我が家まで
歩いているところです。

途中、変なお店の誘惑があり、入ろうと思いましたが
入らず、歩いてます。

雨よ降れ降れもっと

2017年10月20日(金)

国分寺から西国分寺


今、アイホォンからの投稿しています。
外は小雨が舞っていて、頭皮に悪影響をおよぼす
濡れ具合ですが、
国分寺で降りて西国分寺の我が家まで
歩いているところです。

雨よ降れ降れもっと

2017年10月17日(火)

たったの3人


たったの3人に
苦しめられているにすぎない
八方塞がり、袋小路に
たったの3人にされているにすぎない
たったの3人にやられているだけ

2017年10月16日(月)



久しぶりにコテコテの
シカゴブルースを聴いた

FLOYD JONES
最高だ



ハープとドラムとベースとギターと歌声

ゆったりと重たく漂い
緩やかに流れ彷徨う
腰にくるBLUES


2017年10月13日(金)


眠れない
まったくまったく眠れない
目は閉じてる
時間だけが過ぎて行く
眠れない
水でも飲んでやり直そう
逆に目が覚めた
眠れない
まったくまったく眠れない
バカヤロー!
イラダチ
アセリ
フアン
騒がしい
目は閉じている







2017年10月11日(水)

Glenfddich


シングルモルトウイスキー
グレンフィディックを買った



ストレートで飲むのが美味しい
でも
同じシングルモルトなら
アードベッグとかボーモアの方が好きだな
舌を襲う強烈感がある
グレンフィディックはちょっと自分にとっては飲み口が軽い



2017年10月10日(火)

地元のBAR



他と違う類の時間が流れてる
その流れに身を任せて漂う
どこに漂着するかわからない
どこにもたどり着けず、ただ彷徨うだけかもしれない




帰り道の途中
地元に BARがある
いっぱいだけ飲んで家に帰る
よく眠れそうだ


2017年10月09日(月)

LIVE前に目が覚めたよ


仕事の事ばかりだとつまらなくなっちゃうよね
いちいち仕事上で言われてた事を気にしてるのは身がもたないし
自分の人生のほんの一部が仕事であって
もっともっと大事な事が人生にはあって
ほんの一部の事に悩んだり苦しんだりするのはつまらない事だよ

2017年10月07日(土)

自分の為に


尊敬する先輩や友達に会えば元気になる。
だから大丈夫
心配はいらないよ
家族にも心配はかけないよ
だから自分で自分のことを守らなければ

毎日、友達や尊敬する先輩に会えているわけじゃない
会えない日の方がほとんど
そのほとんどの日
どうにもならないくらい元気が出ない
出口がない

自分の事は自分で守らなければ
倒れる前に、心から助けを求めよう
自分の意思で助けてもらう事を主張しなければ
いくら言っても
動いてくれなかったとしても
オレは助けてもらう事を言い続ける
これ以上はできない
倒れるわけにはいかない
自分の為に生きていかなければ

今は助けを求める事が精一杯だ
困難を乗り越える活力が
今の俺のいったい、どこにあるというのか

2017年10月04日(水)

崩れ落ちる前に


誰も触れないよう触れないようとしているけど
物凄い大事件が勃発しているんだ
そのことに誰もが他人事で冷たく目を背けているけど
誰もわかっていないんだ
この先どうなるかってことが
知らないよ!
ひと一人の体が壊れようがどうなろうが
関係ないんだろ。

2017年10月03日(火)

夢を見たのさ


帰り道の途中
入ったことのないBARの扉を開けたら
カウンターに座っていた4人くらいの人たちが
大歓迎してくれて、オレを優しく迎え入れてくれた

拍手しながら
「いらっしゃい、いらっしゃい」と
みんな笑顔で、みんな初対面なのに
みんなはオレのことを知ってるようだった

照れくさかったけど、居心地が良すぎることがすぐわかり
嬉しかった

カウンターの椅子に座ってマスターに
「詳しく何にも知らないのですがシングルモルトのウイスキーでクッとくるやつください」
と言ったらマスターが
「クッとくるやつね」と満面の笑みでウイスキーを入れてくれた

そんな夢を見たのさ
閉ざした心
ふさぎこんだ日々に


2017年10月02日(月)

JOHN LEE HOOKER


Jhon Lee Hookerのアルバム
数あれど、どれか一つと言われれば
今は私は
フッカー&ヒートを選びます

Jhon Lee Hookerに興味ありつつ
まだ聴いたことのない人、
お勧めです

他にも沢山、最高アルバムありますが、
まずはこれから!
このアルバムがよければ、
初期のデビュー当時に行って、
どんどん楽しんでみてはいかがでしょうか

デビュー当時の40年代から50年代初頭のアルバムは
まずハズレがないと思いますのでどれも良いのですが
どれも同じに聴こえてる危険も潜んでますし
60年代後半のURBAN BLUESも超お薦めしたいところですが
まずはこれから

フッカー&ヒートです!



2枚組のアルバムですよ!


2017年10月01日(日)

 < 過去  目次  


MAIL