へたれ練習日記

書けば自分でも発奮するかな!と、なんとなく付けてみることにしました。
オーボエとかファゴットとかまったり。
書いてある日が、多分練習している日です

オーボエ属練
2024年12月29日(日)


今日も朝練に行ったが、休日モード?とかかもしれない。時間は1時間半、モニター&音無し部屋でも良いか?とのことだったので、問題ない旨を伝える。昔住んでいたところのカラオケ屋には文字通りモニターも音響設備もない防音部屋があったんだが、今日はモニター等はあるが音は出ない…という状態らしい。まあ練習ができればいいのだ。

・イングリッシュホルン
とりあえずイングリッシュホルンからやる。歌が入れられないと準備中ちょっと暇である…楽器あったまるの時間かかるな。
今回はストラップを初めから付けてハミングロングトーンテンポ50で8拍を、とりあえず実音の…上のGかな?あたりまでやる。右手つりそう。あとはスケールを少しゆっくり目に。

・オーボエ
今日はオーボエのリードも持ってきたからな!同様にロングトーンを上のGまで指を探りながら(ハイトーンは運指確認しないとまだ自信ない)、スケールも少し、気持ちダイナミクス的なのを考えながら。
スケールも変なクセがまだ抜けてないかもしれないから、本当は録音とかすべきなのかもしれない…。

途中から音響の電源が入ったので、省エネモード的なやつだったかもしれない。1時間半で終えて出たら、すでにカラオケ組で結構埋まっていたようだ(入室時は楽器練習している人もいたけど)。

結果的にこの日が吹き納めになった。また来年!

ハイブリッド練(オーボエ&ファゴット)
2024年12月28日(土)

近所のカラオケ屋が朝割的なのをやってるんだが、昨日はえらい混んでいたようなんだよ…平日だったのに、仕事納めた人とか多かったんかな。
地図アプリのライブ情報を参照しているが、今日は行けそうな気がする。年内にファゴット吹いておきたいから、今日はファゴットとオーボエで。最近でかいの(ファゴット)をしょっていると、「楽器の練習ですか?」と聞いてくれる。

・ファゴット
ハミングロングトーンテンポ50でなるべく8拍頑張るようにしている…低音部は6拍で力尽きたりしている。あと音程…と、ふと、「ボーカルを変えてみるか?」と、いつも使ってないやつを使ってみることにした。違いがわからないので、何となく元の主さんが使っていた方を使っていたんだが、音程がマシな気がしなくもない。リードも発掘がてら別のを試していたからかもしれないが。やはりリードなのか?
上のCまで3オクターブくらいやっていると、やはりロングトーンだけで30分経過する。あとは曲中指が怪しいところとかの確認とか。

・オーボエ
ファゴットと一緒の時は後に吹くんだが、楽器冷てえぇ。
同様のロングトーンをFあたりまでやる。譜面忘れたので運指もうろ覚えである。あと気持ちスケール。
スケールは何となく下から上がると同じのばっかりやっている気がするから、やっぱ譜面持っていって分散させてやった方が良いかも。

朝練行くとまあまあ同志(楽器吹き)に遭遇する気がする。

結果的にイングリッシュホルン…(以下略)
2024年12月26日(木)

仕事納めたし、久々にダブルケースで行くかな、年内にイングリッシュホルンを吹いておきたい(サボリ気味だった)。とオーボエを入れたまではよかったんだ。

オーボエリードを忘れたよ
(お前は以前も同じことをやってないか)

オーボエ→イングリッシュホルンにリード代替はまあ、できなくはないんだけど(ちゃんとしたやつのがいいけど)、逆はいかんのだよな。何のために過去の私はダブルのリードケースを買ったんだ。捨てようとしていたしょぼリードでも入れておくんだった。

仕方がないから、1時間半イングリッシュホルンを吹くことにする。いつも楽器一種なら1時間だが、オーボエも吹く予定だったんだ。楽器あったまんないね…管が長いからね…こいつも上管上部あたりはあっためたほうがいいだろ。歌も多めに入れて準備する。水入れも忘れたから、またウーロン茶にリードをつっこむ。

とりあえずハミングロングトーンをテンポ50で8拍。真ん中の実音Fの音程がイマイチのような…上の実音Gあたりまでやってみる。

右手がきっっついんだけどお!つりそう。薬指と小指を使う運指がヤバい。楽器の重さがヤバい。オクターブ上がると多少楽な感じがしたのは、もしや左手でもある程度重さを負担したほうがいいのか?でもキーをギュッとするのはあまりよろしくない気がする。
構え方とかは個人差があるかもしれないが、いろいろ試行錯誤したりとか、終盤にはストラップつけてみたりしていた。正解がわからん。そのうち先生に教えてもらいたい。

音程は前の主さんが調整してくれたのもあってか、まずまずな気がする。オクターブ上のB(実音Esかな)の音抜けが他に比べいまいちかもしれない。自分が悪いのかもしれないが分からん。

一通りゆっくり半音で上がったり下がったりしたりとか、下から長調のスケールをゆっくり半分くらい(Fの指あたり)までやったりとかしていた。

できれば年内にもういっぺんくらい吹きたいね。ちゃんとオーボエリードも持ってね。
帰宅後にしょぼリードをケースに入れたが、半端な状態の自作リードとかでもとりあえず入れておくのもありかもしれん。ちゃんとしたやつ使った方がいいけど、無いよりマシ。

どうでもいいようなカラオケの話だが、2拍3連とかの訓練?でポップスとか歌うのいいと思うんだよ。割と出てきたりするから。昔学指揮の先輩も似たようなこと言っていた。

個人練(オーボエ)
2024年12月25日(水)

昨日はカラオケ屋が混んでそうだったから、今日はスタジオ予約していくぜ!と予約した。結果的にカラオケ屋はさほど混んでいなそうだったんだが(イブのが混むのか?)、まあ久しぶりに近場のところが取れたから良いか。

とりあえずオーボエで。楽器冷たあぁさっむうう。レッスンでも話していたが、自分の手が冷たいと、楽器あったまるのに時間かかるよね…。

ハミングしてロングトーンテンポ50で8拍を、とりあえずHigh Gあたりまで。まあ頑張れば何とかでなくはないんだけど、使い物にならない感。あとはハイトーンの指を探ったりしていた。

帰り道ケーキとか売っていて気にはなったのだけど、なんか腹が若干不穏な気がしなくもないので見るだけで…。見るのも楽しかったな。

オケ練(ファゴット)
2024年12月22日(日)

ファゴットは個人練サボっちまったな…そして今日起きる時、腹痛えとか起きるのしんどいとか思っていた。

練習場所が初めてのところで、途中で団員さんに会わないと行きつけるか怪しかったかもしれない。

今日はバッハ、ヘンデル、オプション、ベト8の2,4楽章。
バッハは主題に戻る前の8分音符パターンのやつをしっかり歯切れよくとか、それ以外は弦を弓で弾く感じで、みたいな。まあ通奏低音だからな。ヘンデル…に限らずだが、今日は他をきちんと聞きながら、みたいな練習が多めだったかもしれない。

反省材料(録音)を聞いた感想だが、指揮者近くで聞くとピッチはまだ少しマシかもしれない。それなりには気をつけて、それでも気になるところはあるけど。前回も聞いて単に聞こえんなと思ったところで、「もっと出して」みたく言われたところは気をつけたと思う(聞こえた)。あと2楽章の管楽器のメトロノーム風のやつ、でかくない?それなりに人数で吹いているから、仕方ないのかもしれないが。

またリードの話だが、発掘リードがへたってきて低音が出ん。また発掘しなくては…最近とりあえず吹けそうなリードで吹いて、2〜3本でローテーションとかしていなかったもんなー。そして本番リードがまだ決まっていない。

個人練(オーボエ)
2024年12月20日(金)

昨日ウゴウゴ迷って行かなかったので、今日はスタジオ空いていたら取っていくぜ!と当日予約して行ってきた。前も行った、ちょい離れたとこのやつ(隣町の空いているとこは、高めの部屋しかなかったんで)。

とりあえずハミング→ロングトーンをテンポ50で8拍。オケで吹くなら、どれくらいまで安定して出せれば良いんだ…?先日はHigh Dとかで外していたのでEsあたりまでやる。今週サボリ気味のせいか、脳天に圧がかかるみたいなしんどさがでてくる。もしくはまた上半身がガチガチ気味かもしれない。

スケールやりながら高音域の指確認とかする。前の先生にもらった運指表を発掘した!高音域は単発で当たるかどうか賭け気味なのと、スケールとかで瞬時にできるかがイマイチ怪しい。

帰りは本屋とかあまり行かないスーパーやら寄りながら歩いてきた。

オケ練(ファゴット)
2024年12月15日(日)

ほぼ全曲。バッハとヘンデルは流す感じ。ヘンデルが難しいと先生が言っていたが、それわかる気がするんだ。

モーツァルトは縦線を絶対合わせること。私はどちらかと言うと遅れるタイプなんだが、難しいところ(音符が細かいところ)を急ぎがちな人がそれなりにいそうなのは何故なんだ…。

ベト8は3,4楽章。3楽章はホルンとクラリネットが難しいよね。何度かトリオのクラリネットソロは、オケのオーディションで使われるという話をしている。
4楽章はパズル解きながらな感じ。自分が入る前にどこが入るかは私もそこそこ気にはしているつもりなんだが、前がコケるとどうすんじゃ…となる。そんな怖さがあるとこもある。
先生が、ベト7はリズムの難しさ、ベト8は数学的難しさ、みたいな話をしていた。4楽章とか裏が強拍が続くから、人の心情的につい表に戻したくなる…とか。

反省材料を後ほど聞いたが、音程がなあ。今日はかなり気をつけたつもりなんだが。あと自分の音が小さいが、これは単に音量でかくすりゃ良いってもんじゃないんだろうなー。

個人練(ファゴット)
2024年12月11日(水)

昨日燃え尽き気味でウゴウゴしていたが、何の生産性もなく終わっちまったので、今日は行くかー、とファゴットを担いでカラオケ屋行ってきた。「楽器の練習ですか?」と言われた。最近出没率が高いからか、でかい楽器で分かりやすかったからか(ただし私の現楽器ケース、一見「何なの?」な感じがしそうである)。

ハミングロングトーンを、ファゴットでもやってる。ハミングはまあまあ当たるようになってきたかもしれない。ただこっちは50で8拍のばすのが怪しくなってくる。低音域とか、6拍くらいで切れがち。そして楽器のピッチが低めなのは、リードのせいなのかな…楽器調整もぼちぼち出したほうが良いんだが。ファゴットも昔のあまり使っていないリードから発掘したりしてるんだが。とりあえずdouble high Cまで。ファゴットではあまりない、高音域吹くと圧で頭がクラっとするやつが久々に来た。最近オーボエでもあんまりならないのに。やっぱリードなのか…?

残り時間は大抵ハイドンのスケールとかアルペジオくさいやつをやったりしていて、今日もそんな感じ。

個人練(オーボエ)
2024年12月09日(月)

とりあえずオーボエひっつかんで行ってきたぜ。ちょっとゆっくり目に楽器をあっためていた(3曲歌った)。

毎度のごとくハミングしてロングトーンをテンポ50で8拍、先日曲中にかなり高音域が出てきたので、とりあえずHigh Esくらいまでやる(Eとかまで出てきたかな)。
また譜面を忘れたので、高音域の指練習やら、ゆっくり目スケールやらやる。

古いリード発掘とかしていたが、唇を結構巻いて吹くとへたれが早そうじゃない?まだうまく巻けていないけど。でも重いリードだと鳴らなそうだしなー。

オケ練(ファゴット)→オケ見学(オーボエ)
2024年12月08日(日)

なんか連続になっちまったが、とりあえず行ってきたぜ。
(ファゴット)
所属オケの練習である。バッハ→ハイドン→ベト8の1、2、4楽章。バッハは終わり方まできっちり考えて書いているが、ハイドンはそうともか限らないかも、みたいな話(リピートすると字余りみたくなる)。バロックの話を度々するが、クレッシェンドやリタルダンドの指示は無いわけではないが無い方が多いようで(書いていない)、そのへんをどう味付けするかは演奏側に委ねられているらしい。

ベト8は、ベートーヴェン的には、当時の管・弦楽器の限界を試す意味でも書いてみているので、限界ギリギリな感じで演奏して欲しい(多分守りに入りすぎない方が良さそう)。トゥッティはもちろんあるが、管と弦の役割がかなり明確なのかもしれない。
1楽章のド頭の2小節目3拍めの入りをきっちり揃えること。そこがビシッと揃えば何とかなる的な(「まあ2楽章も入りを間違えるとかっこ悪いのでよろしくね」的なことも言われていたが)。
2楽章は楽しいメトロノームで!強弱の差は大げさな方が良い。
4楽章はざっくり通したが、時間の関係で最初の方を少し返しただけ。裏拍が表みたいな個所がしばらく続いて表拍になるが、その面白みみたいのが聞いている側に伝わると良い。

ちょい練習後に、本番後打ち上げの余興的にやりたいらしきアンサンブルの合わせをやる。地味に最低音とかビシビシ出てくる。前やったことがあるような気もするんだが記憶が怪しい。

閑話休題:
私のセーターの色が、どこぞの方がお持ちのローズウッドのアングレに似ているようだよ…
パート員さんに「音がしっかりしている(けど何か変えた?)」ようなことを言われたが、要員としては、
・しょぼすぎるリード→しょぼさがマシリードに変えた
・ここ2週間くらい、割と真面目に練習した日がある
・アレクサンダー・テクニークの効果か、上半身ガチガチが幾分マシになって少しは脱力できているのかもしれない
どれかのせいかもしれないし、全部かもしれない。

(オーボエ)
友人所属オケに、先月ファゴットとして見学に行ったのだが、他にファゴットの見学者さんがいたこともあるのと、どうもオーボエも足りないらしい話を聞いたのと、前回ノリもあり「オーボエで行ってみていいすか?」みたいなことを言ったのとで、オーボエのが足りない可能性があるなら、まあ一度行ってみるかと再度お伺いした。ただ、再見学の前の時点では、「ファゴットもオーボエも等しく一人ずつ足りないなら、ファゴットのが良いんじゃないか?(オーボエのが見つかるじゃろ)」という仮結論にしていた。

結果的にはオーボエさんがお休みで一人で吹くことになっちまい、また別の変な汗が出そうになっていた。落ちたりしょぼくて申し訳ない。ブラームス恐ろしき。
オーボエのブラームスも好きなんだが、私はずーっと「オーボエで美しく歌う」というのが上手くできずに若干トラウマでもあるので。

そんなしょぼさを露呈してきたが、どうもオーボエさんと他でも知り合いらしきフルートさんから「オーボエが足りないからできれば検討して欲しい」みたく言われ、まさかのそっち方面かい??(どうもオーボエさんから少し話は聞いている様子だった。自分も前回少しだけお話はしている)「ファゴットは頼むつてがあるらしい」ようなことも言われたが、オーボエは知り合いに頼めそうならその方が良い感じなのかなー。
オーボエで参加するとしたら、オーボエさんときちんと話して情報整理等した方が良い気がしたので、できたら参加される時に再度お話してみるか。

ファゴット個人練&オーボエレッスン
2024年12月06日(金)

休み取っていたので、医者に行った足でギリギリカラオケ屋のお得タイムに間に合うかな!と急ぎ気味で向かった。ギリギリであった。今日はお隣がフルートっぽい。

(ファゴット)
ハミングロングトーンをファゴットでもやってみているが、改めてというか、「どう吹けていないか』の気づきにもなっているかもしれない。低音域は息が足りていないし、高音域は本当ちゃんと鳴らせていないんだな。高音域問題はどれでも遭遇するんだが。ファゴットは3オクターブ超やるから、真面目にロングトーンすると気づくと30分とか経過している。あとはハイドンのアルペジオっぽい指練習とか。

(オーボエ)
オーボエはレッスン日。しょぼすぎるリード→少しマシなリードで臨んだ。ハミングロングトーンを真ん中Cから最低音まで。ハミングと楽器の音程のギャップは少なそうとのことだった(大きく外れてはいない)。先生ハミングでかなり低音域まで出せるんだな。

リードのみの発音上下したり。これは口の柔軟性の一環だと思うが、C→H、C→B、C→A、C→As、C→G…と音幅を広げて下げていく。C→Gがギリ。あと、口がモゴモゴしちまう。最終的にはC→Gの音幅までグリッサンドで上下できると良いとのこと。
リードのみの発音、口の端から端まで息漏れとかしないで途切れずに発音できるか。これはまあまあなんだが、正しいアンブシュア(後述)でできていなそうなんだよなー。

アンブシュアの話。先のリードのみ発音の口の柔軟性とも関連しそうなんだが、視覚的に分かりやすくするために上唇とした唇の真ん中に小さなシールを貼る(直径2〜3mmくらいの)。リードのみ発音のCの音の時とか(高い音の時?)、上下の唇ともかなり巻く。シール見えなくなるくらい。そこから徐々にシールが見えるようにジワジワゆるめる。
かなり巻くのは、唇はやわすぎてそれだけで吹いていると限界(疲れやすい)なので、唇周りの筋肉を使えた方がバテにくいらしい。上唇の巻が足りなかった。圧倒的に足りない。たぶんこれ、ファゴットのアンブシュアになってそうなんだよなー。

(閑話休題:お年玉の話。私の甥姪が小さい頃どうしていたか忘れちまった)

お久しぶりヒンケ(教本)。長調は2カ所に半音階ポイントが存在する。それぞれの音幅?のバランスがアンバランスだとよろしくない。登る時は最初の音より次の音を大きく(一つ一つごとに意識)、最高音域が頂点になるように、下る時はその逆で。
スケールをC-dur,G-dur,F-durを吹く。自分の楽器の特性か、Fが鳴りすぎるかもしれない。真ん中Cはどれもというか、鳴り過ぎになりがちなので注意。
ヒンケ1曲目。息継ぎ部は吐いて吸う。きちんと吐いて吸えていない感をいつも感じるが、吐いて吸う音がデカ目でいい。自分は下の方か奥の方でそれが行われているかもしれないとのことで、それはすごく分かる気がするのだ…。

レッスンはまた来年!

個人練(オーボエ)
2024年12月04日(水)

単に出かけて体力消耗したり、どうにも気が乗らずに日が過ぎてまためんどくさいループに突入してそうなので、とりあえずオーボエひっつかんでカラオケ屋に行ってきた。混んでいた。
水入れを忘れたためウーロン茶にリードを浸したら、グラスの底に沈没した。

ハミングのロングトーンをテンポ50で2オクターブちょい(High Dあたりまで)。譜面を一切忘れたので、うろおぼえスケールとか、運指で余計な音が入りがちなところとかをゆっくり目にやったりとかしていた。

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