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今日の楽典
2013年10月25日(金)
なんかもういろいろすっぽ抜けまくりなんですが。
今日は楽典でした。昼休みに宿題を解いてきましたが、撃沈でした。平行調が分からないらしい。シャープ1個の長調は分かるが、では短調は?となると、全然繋がらない。
「シャープ1個の長調は何ですか?」 「G-durです」 「理由を説明できますか?」 「わかりません」
C-dur(調号無し)を基準にして、その属調がG-dur(シャープ1個)、更にその属調がD-dur(シャープ2個)・・・となるらしい。ちなみにフラット系は下属調らしく、C-durの下属調がF-dur(フラット1個)、更にその下属調がB-dur(フラット2個)・・・となるらしい。やっと多少ハマってきました。あと、平行調は短3度下がるのですが、数えれば出てくるが、イマイチピンとこない。
「じゃあ音階書いてみましょうかね!」
調号無しから始め、シャープとフラット2個のやつ、長調と短調書きました。譜面汚いな!音符もうまく書けん。あと、臨時記号のある音を書く時、音符を書いてから調号を書いていたので、調号を先に書いた方が良いと言われました。
なんかもうこの本以前の問題な気がします。イメージが付きやすいように、気長にすべての調を書くことにしました。
聴音は2声のF-dur。点で取れた音を書いていたら、自分が何の音書いたか分からなくなりました。自分の字が汚くて自分で読めないレベル。
無駄話がまた長くなり、子供の頭のやわらかさとか、三善さんとか、コレな営業さんの話とか、コレでユダヤ系な作曲家は結構良い曲書いてるらしい→チャイコ?とか、それまくって本当すみません。
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