ぐっどくりふ旅行会社-Good Cliff Tours-
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咳が止まりません。先週ひいた風邪が治りきらず、嫌な咳がついてしまい 腹筋と背筋が筋肉痛ですw。げほげほ。今も咳をしながら書いています。 横になると酷くなるので、ぐっすり眠れないのがとにかく辛い。最近、 食生活がかなり偏っている(夕飯の定番メニューが「わさび柿ピー」と ビールってどうよ?と自分でも思う)ので、自己回復力が落ちているんで しょう。焼け石に水な気もしましたが、昨日はちょっと野菜を食べて、 さっきは蜜柑などでビタミン補給もしてみました。そろそろ、ちゃんと 自己管理ができる大人にならんと、ねw。
【2日目:大移動・東京→フランクフルト→プラハ その7】
三つ目の駅で降りる。が、どの出口から出たら良いかわからない。地図と にらめっこしてから、一か八かひとつ出口を選んで地上に出たら正解。 地上に出た瞬間、目の前にあったのは「なんじゃこりゃー」な建物だった。 歴史が圧倒してくる、どどーんと迫ってくる。そして、どこも同じような 石畳の小道にちょっと迷う(ここでコンパスが役に立つ)が、なんとか 予約していたホステルに到着。チェックインすると、シーツ、タオルに 鍵を二つ渡された。一番安い部屋を予約していたのだが、なんと離れだと いうw。階段を下りてまず一つ目鍵で外に出るドアを開け、外へ。二つ目の 鍵で離れのドアを開ける。物置らしきドアもあって間違えつつ、なんとか 部屋へ。オイルヒーターがつけっぱなしなので暖かい。部屋もきれいだ。 2段ベッドが3つ置いてある。3人ほど先客がいるようだが、荷物がないw。 んなアホな。バックパックを背負ったまま観光しているのか?どんな ルームメイトなのか気になるところだ。トランクスがベッドに放り投げて あったので、一人は男性らしい。まぁいいや。 荷物を整理し、念のためカギをかけてから外出する。まずはモルダウへ。 そう、これを見に来たのだ。うっすら霧がかかるカレル橋を歩く。はぁ、 なんと美しい夜だろう。今日はすぐ寝ようと思っていたが、こんないい夜を 逃す手はない。よし!!ビールだ、と近くのウ・メドヴィードクーへ。 レストランとパブっぽい店が併設されている。パブのほうへ入り、1杯注文。 カウンターに何種類かサーバーが並んでいたので、ここの名物だという BudweiserBudvarを指差して注文した。小さめのジョッキ1杯が30コルネ。 安い、美味い。どうして日本にはこういう店がないの?!水のように、いや 水より飲める。素晴らしきチェコビール。あっ、これってアメリカの バドワイザーの元になった名前かな。 1杯だけで店を出る。テスコ(スーパー)へ。明日の朝食用にサンドイッチ と水を買い、ホステルに戻る。部屋でひと休みしてから、シャワーを浴びに 母屋wに行き、部屋に戻ると男の子が二人いた。別に何でもないもんだ。 一人が寝ていたので、ドライヤーをかけに再び母屋に行こうとするが… ドアが開かない。鍵が回らないのだ。ガタガタやっているのに気がついた 男の子が助けに来てくれて、無事出られた。こっちのドアは閉めると勝手に ロックされるので、少し隙間を空けておくことにする。歯磨きも済ませて さて寝よう。
続く。
親知らずが痛み始めました。年に何度かあることなので、特に気にして いない(その部分の歯磨きを丁寧にすれば、治まることがわかっている) のですが、ふとそこから、子供の頃から20年以上かかっていた歯医者さんの ことを思い出しました。もう亡くなられたのですが、とてもやさしく いい先生で、痛い思いを一度もしたことが無かったので、その歯医者さんに かかるのを楽しみにしていたほど。いつも「まっすぐに生えている 良い歯だ」と私の歯を褒めてくださいました。初めて親知らずが腫れた時も 「まっすぐに生えているから、無理に抜くことはないよ。そのかわり、 ちゃんと磨くように」と言われ、今もそれを実践しているわけです。 実はその先生の口癖が「ちゃんと勉強しなさい」でした。今まさに 勉強をしなくてはならない社長、くじけそうになるたびに、先生の言葉が よみがえります。特に亡くなられてからは、何だか空の上から見守られて いるような気がして、ちょっとさぼると「あー、先生ががっかりするな」と 思うようになりました。春にドイツ語検定試験を控え、そろそろドイツ語に 本腰を入れなくてはならないし、また他にも…なこの時期。親知らずが 痛み始めたのは、先生が「ちゃんと歯を磨いて、勉強しなさい」と 伝えたかったなのかもしれません。
【2日目:大移動・東京→フランクフルト→プラハ その6】
Bゲート内のベンチでひと休み。まわりには免税店やレストラン・カフェ などがあり賑わっている。カフェの一角でおそろいのジャージを着た 何かのスポーツのイタリアチーム(ジャンプだったら面白いのにw)が トランプで盛り上がっている。機内で貰ったハムサンドを食べ、腰痛の薬を 飲んでおく。搭乗時間も近づき、ここは人が多くて落ち着かないので Cゲートへ移動する。暇なので免税店をのぞく。よく見ると店内にレート 換算表があった。ここでも両替できたのかもしれない。あらら。 搭乗時刻までベンチで横になる。さすがに疲れてきた。 午後4時30分ころ、搭乗手続きを済ませプラハ行きの機内へ。周りは ビジネスマンがほとんど。おやじくさいし、香水くさい。ひとり、毛皮の コートに毛皮の帽子というおばちゃんがいて、目を楽しませてもらうw。 定刻に出発。1時間足らずのフライトながらなんと機内食付きw。チーズか サラミのサンドイッチだ。サラミサンドと飲み物を貰う。ウマー。 さすがにサラミが美味い。こういう簡単なのがいいね。もう晩飯はいらん なぁ。体力があったら、ビールだけ飲みにいこう。外は西に夕焼け(と いっても赤くないが)、東に満月。すごい光景だ。
無事プラハ到着。よくぞ無事だったという感じ。飛行機を降りると 20m先は見えないという濃い霧。機長さんGoodJob!!です。入国審査は あっさり通過。預け荷物も無事ピックアップできた。荷物が出てくるのを 待っている間、近くにあった両替所で1万円を両替する。100コルネの チャージを取られて2270コルネになった。(後で見たら、この両替所が 一番レートが良かったっぽい。ラッキー)1チェココルネ≒5円と見て おこう。空港を出る。寒い。路面が凍っていないので、そんなに冷え 込んでいないことがわかるが、何と言うか、しんしんと染み入るような 寒さだ。端数に貰った20コルネコインで、バスチケットを買い、地下鉄駅 行きのバスに乗る。来たバスに乗り、ディブニツェ(?)へ。そこで 地下鉄に乗り換える。駅のエスカレーターがとんでもなく長く、傾斜が急で びびる。おまけにスピードが速いのでなかなか乗れないw。なんとか地下鉄 乗車。地図によると、今夜泊まるホステルの最寄り駅は三つ目だ。 途中の駅でホームを走るユダヤの男性を見た。おープラハだ。
続く。
朝から「ぐはっ」ですよ、ぐはっ。先日ドイツのニュースサイトに載って いたHanniのインタビューを、副業出社前に辞書を片手に読んでいたの ですが、中に意味不明な文章があって、もう二進も三進もいかなくなって しまったのです。確かに社長のドイツ語力で、この記事を読むのは難しい。 でも難しい単語は無いし、使われている文法も知っているものなのに、 いざ訳してみると意味が全く通じないのです。…で、ぐはっと。 結構、ドイツ語には時間を割いているつもりです。毎日、ドイツの ジャンプサイトニュースをチェックしているし(見出しだけ訳して、 中身を推測w)、NHKで放送されるZDFのニュースも副音声で見てみたり。 時々サボりはするものの、ラジオのドイツ語講座も聞いているし… でも、どかんと壁にぶち当たってしまったようなのです。もう、ぐはっ。 こんなんで大丈夫なんだろうか?と思います。ちょろっと載った インタビューも読めないのに、ドイツに行こうだ、ドイツで勉強しようだ なんて笑っちゃうわよって感じです。朝から、どよーんと落ち込んでしまい ました。
で、副業を終えて、帰宅。無性にビールが飲みたくなってコンビニに 買いに行った帰り道、サッポロクラシックの500ml缶をぶら下げながら 「あー美味しくて安いビールが毎日飲めたらなぁ…。やっぱりドイツに 行かなきゃ駄目だなー」などと、あっさり復活。やっぱり毎日コツコツ やるしかないか。この後、少し仕事をしてから、もう一度Hanniの インタビューに挑戦してみるつもりです。訳せるところだけ訳し、残りは 愛の力で推測するとしましょうかw。
【2日目:大移動・東京→フランクフルト→プラハ その5】
到着の少し前に2回目の食事。今回は希望通りのチョイスが出来た。 選んだのはチキンカレー。つーか、機内にはカレーの匂いが充満していて これしか選びようがないって感じだ。味はまあまあ。フルーツが付いて 量はちょうど良かった。 フランクフルト空港に到着。降りたゲートで隣に座っていた人が ツアー客を集めていた。結構な人数。あれを一人でまとめるのか。大変だ。 フランクフルト空港は広い。降りたのはBゲート。乗り継ぐプラハ行きは Cゲートからの出発だ。とりあえず出発ゲートまで行ってみる。自転車で 移動している空港職員がいるほど広い空港を、ひたすら歩いてたどり着いた Cゲートは何だか寂しい感じ。レストランや売店も少ない。だだっ広い 通路に置かれたベンチには、乗り継ぎ待ちの客が寝ている。それより何より 両替所が無いので、ユーロの現金を用意して来なかった私は何も買えない。 というわけでBゲートに戻る。両替所に行くと、係員がいない。休憩中か? 仕方がないので待つ間、近くにあったルフトハンザ航空のカウンターで チェックインの確認をする。良かった、そのまま行ってOKとのこと。 出発ゲートにも変更はないという。 両替所に係りのお姉さんが戻った。が、電話中でしばらく待たされる。 聞くとはなしに聞いていると、どうやら同僚が風邪で寝込んでしまった らしい。で、一人で業務をこなしているので満足に休憩も取れないって ことなのだろう。お姉さんも何やら風邪気味のようだ。電話が終わったので トラベラーズチェックを現金に換えてもらう。チャージの2ユーロは痛いが 背に腹は変えられない。48ユーロの現金を手にして、売店へ。早速、水と Hanuta(ビックリマンチョコのようなドイツ菓子。美味いんだな、これが) を買う。ペットボトル代が加算されて、1.85ユーロだった。
続く。
| 2004年02月11日(水) |
スクリーンで観るということ。 |
映画、観てますか?最近の社長はまとまった時間が取れなくて、あまり 観ていません。札幌に社屋を移転する前は週に映画館で1本、ビデオでも 2〜3本観ていたような気がします。本もあまり読んでいないし…まぁ 副業のほうが忙しいのもあって仕方がないのですが。 札幌には映画館がいろいろあります。そんな中に(実はまだ社長は行った ことがない)蠍座という小さな映画館があります。なんと入場料が800円!! 2本観ると1200円という格安な映画館です。他の劇場で公開されてから かなり経ち、もうビデオ・DVDが発売されようかという映画を主に上映して いるからそんなに安くできるのでしょう。 で、そこで今月、キェシロフスキ監督の映画が2本上映されます。もちろん 社長は観に行くわけですがw。昨年、札幌では老舗の映画館が数館閉館しま した。最近流行のシネコンに押された形のようです。そんな中、頑張る 小さな映画館。『やはりスクリーンで観たい』そんな映画好きにとっては、 ものすごくありがたい場所であります。
【2日目:大移動・東京→フランクフルト→プラハ その4】
すべてが凍りついている。命あるものを拒絶するようなその風景に 魅入られながら、やはり何かしらの生物(人間を含め)はこの中で暮らして いるんだろうなと思うと…。地平線に白い雲が薄ーくひかれているのが とても美しい。
しばらく後、さすがに食べすぎたらしい。胃が痛くなってきた。結構 脂っこかったもんな。胃薬は預け荷物の中だったのでFAさんから薬を 貰おうかとも思ったが、水だけもらって寝る。 2時間ほど眠ったらしい。目が覚めたらすっきりしていた。時間は午前 8時(現地時間)やっとヨーロッパでは朝が始まるのか。今日は1日が32時間 だ。窓の日除けを開けると、そこは本当にシベリアだった。真っ白。 たれこめた雲の合間から時折見える大地は氷そのものだった。そして今、 地平線から陽が昇る直前、地平線がそこに火をつけたように赤く染まって いる。美しい。そこに、「誕生」とか「命」とかを感じさせる光景だ。 いまもし自分に愛する人がいたら、その人のことを思うのになぁ。 飲み物と軽食(おにぎりとサンドイッチ)が配られる。本当にブロイラー になった気分だ。おなかは空いていなかったがハムサンドイッチを貰い バッグにキープしておく。飲み物は紅茶とガス入りのミネラルウォーターを 貰った。そうそう、この水!!ガス入りの水を飲むと「ヨーロッパだ!!」と いう気になる。
続く。
| 2004年02月05日(木) |
カウンターが回りっぱなしの人気サイトを作る1の方法。 |
びっくりです。一昨日あたりから、我が社に恐ろしい数(当社比w)の アクセスがありました。ここには簡単なアクセス解析機能がついているの ですが、それで見ると、ほぼ全て、例の『アメリカのスポーツの試合での』 『最近お兄さんも話題になった』『有名な女性歌手』のアクシデント関係 らしいのですねw。 どうして『それ』関連のキーワードで検索すると、我が社のサイトが 上位に来てしまうのか、全くわかりません。というわけで『それ』関連の 情報を求めて我が社にやってきた皆様、申し訳ありません。
【2日目:大移動・東京→フランクフルト→プラハ その3】
そろそろご飯の時間だ。さっきメニューが配られた。メインは鰻丼か クネーデルつき野菜ソテーのどちらかだが、私には選択権がない(社長は 鰻が食べられません)。機内誌を読むと、上映される映画はイマイチだし。 密かに「シービスケット」が上映されないか期待していたのだが。 ドイツ⇔アフリカ間のフライトなら観られるらしい。上映時間が長いから かな。 まずは食前酒。スパークリングワインとオレンジジュースを頼む。 これが私の定番。一緒に配られたアーモンドをつまみながら、機内食を 待つ。このアーモンドが美味しい。もう一袋欲しいが、言えないw。 なかなか食事のほうが回ってこない。先頭と最後尾から配っているので ちょうど真ん中あたりにいる私のところは、ほぼ最後になった。 やっと来たと思ったら、FAさんが何も聞かずに食事を配っている。という ことは選択権なし?!げっ、まさか鰻丼?!と思っていたら、「Sorry, western only」と言われ、ホッ。クネーデルつき野菜ソテーは脂っこいけど 割と美味しかった。今まで一番良かったかも。こういうシンプルなものの ほうがいい。白ワインも頼み、ちょっと飲みすぎた。「機内食は少なすぎ」 と言う人の気持ちがわからぬまま完食。満腹だ。シベリアの風景を眺めつつ まったり。
続く。
| 2004年02月02日(月) |
1日だけアメリカ人になるとしたら。 |
今日でしょう。アメリカンフットボールの祭典、スーパーボウルの日 です。ピザに山盛りのスナック、ビールとコーラをたくさん用意して 友人たちと大盛り上がりでTV観戦できるなら、1日だけアメリカ人になっても いいなと思うのです。 朝、いつものようにワールドニュースを観ようとTVをつけると、始まった のはアメリカンフットボールの試合。おぉ、スーパーボウルだと瞬時に 気がついた社長です。なぜだか毎年、当日の朝に気がつくんですよねw。 今年の国歌斉唱は誰だろうなどと思いつつ、洗濯機を回しながら 観ていると、えっ、ジョシュ・グローバンが出てる??!!国歌斉唱はジョシュ なの??!!と期待していましたが、今回試合が行われるのがヒューストンと いうことで、試合前にスペースシャトル事故で亡くなった乗務員への追悼 イベントがあったのでした。その中で追悼の歌を歌ったのがジョシュ。 彼の国歌斉唱を聞けなかったのはちょっと残念でしたが、続いて会場に 現れた女性歌手に、社長は目を疑いました。ビヨンセ??!!いま最も熱い 彼女を呼べるとは、さすがスーパーボウル。実は今、社長が一番はまって いるのが彼女。超セクシーなのに、いやらしっぽくなくて、どこまでも キュート。歌はさほど上手いとは言えませんwが、観ているだけで 嬉しくなっちゃうキュートさがたまらなく好きなんですね。 ちなみにいま試合の半分が終わり、ハーフタイムショウが始まるところ です。出演者はジャネット・ジャクソンですって。どこまでもスケールが 違うスーパーボウル。あぁ今日だけはアメリカ人になりたい。
【2日目:大移動・東京→フランクフルト→プラハ その2】
手荷物検査と出国審査を受け、いざ搭乗へ。といっても搭乗時刻まで 1時間以上ある。買う気はないが、免税店をぶらぶら。そう、ここは もう日本国内じゃないんだ。ネットカフェに行こうと思ったら、 YahooBBカフェがあり、無料でネットが出来るとのこと。大きく開けた 窓から、光がさんさんと差し込むカフェ(といっても飲み物は無し)で ネットをする。まずはジャンプのサイトをチェック。ガーン、やはり 愛しのハンナバルト選手は、チェコで私が観戦する試合に欠場するようだ。 他にもトップ選手の何人かは欠場するらしい。数日前にそんな話を 聞いていたので、それほどでもないがショック。まぁこればかりは どうしようもないし、いいか… ネットをしていると時間はあっさりつぶれた。数通メールを書き、 ネットサーフィン。隣の席に座ったインド系のおじさんが、Hotmailのサイト にサインインできないらしく困っていたので、英語でHelp。おー、 やるじゃん自分w。帰り際に「OK?」と聞いたが、おじさんが理解して くれたことを祈るのみ。
搭乗。そこそこの混み具合。3列シートの窓際の席だが、通路側に一人 座っているだけで、真ん中の席が空いていたので楽だ。ちなみに通路側の 人はツアーの添乗員のようで、凄い数の搭乗券を数えていた。イタリア ツアーらしい。私を含め、フランクフルトで乗り換えて、他の国に行く人は 結構多いのだ。 離陸。しばらくすると左手に富士山が見えてきた。思わず「うわー、 きれい」と言ってしまうほど神々しい。他には何も無い、真っ青な空に 完璧な形の山。山に神が宿っているって信じたくなるよ、うん。信仰の 対象になるのが納得。
続く。
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