昨日の晩のうちに一気にゴザンスの原稿の初稿を書きました。これから推敲です。 詩のほうは「縁」に向かって歩いている途中、です。一つのアイデアはあるのですが。躊躇してます。
いかんいかん。集中。
今、ボビー・ウォマックを聴いてます。迷ったら聴いてますね、最近。 なにより魂=soul。声が聴きたくなったらウォマックばっかり。
3月11日午前6時。天王星が魚座に入りました。7年ぶりに。 たしかに20世紀末、占星術師たちは「アクエリアスの時代」の到来をたからかに宣言しました。直感と美にあふれたみずがめ座の時代です。それは天王星がみずがめ座に入ったからでした。今、それが魚座に移ったのです。 さらに、情緒がふかまる星の回りです。愛を、ふれあいを人々は「通信」の中に求めていきます。単なる情報のネットワークにとどまらず、そこに感情を望み、それを実現すべく現象や製品が登場するでしょう。
人はどんなウタを望んでいるのでしょうか。やはり「恋」だと思います。「愛」のウタを書きたいです。そのためには「恋をする自分」でいなければ。樹に花に犬に猫に風に光に、そして人に。
さて、ワードに戻ります。 ではでは。
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