| 2003年02月25日(火) |
Phineas Newborn Jr.のピアノ |
今日聴いたジャズはフィニアス・ニューボーン・ジュニアの1964年の作品。 彼の33歳の時です。エネルギーに満ちていて強く、そして美しい。 天才……でしょうね。 亡くなったのが58歳のとき。若すぎますね。
オーネット・コールマンの曲をここまで美しく弾けるということと、正確無比なタッチと 強さが大西順子さんを思い起こせます。
ところで、今日は「天神さん」。 月に一度のテンジン・カフェに久しぶりに顔を出しました。 来月の「天神さん」のころにはお店になっているとか。 本業はウェディングドレスの制作などですが、このホームメイドのクッキーやケーキの方もお店として立ち上げるようです。月に一度だけ、というお菓子が毎日いただけるようになるわけです。応援しようと思います。
詩の方は自作のスケッチを書いていました。 明日は早朝から犬たちと京都御所に行きます。
じゃ。
|