一日の終わりに書いてます。
年明けからのさまざまな情報を総合すると、今年はどちらにしろ、激越な年になるな、と今日感じました。 いろんな状況の全てがクライシスを指しています。戦争・経済・自然災害、それぞれの絶望的な予報に満ちています。
だけども生きていかねば。なんのためにか。やはり問い詰めていけば命のため、魂の尊厳のためです。状況は厳しく、国民の誰もがいつホームレスになってもおかしくない状況といえなくもない。 そんななかの文学、音楽、美術、演劇などの文化、芸術。そういう視点から考えてみることが必要だと今日、思いました。
今、「本棚の三番目にあった本」というテーマの文章を少しづつ書き始めています。締めきりは27日。 抜き出したその本は久しぶりに開いた本でした。だけど開けてよかった。そんなシンクロに感謝しています。
背後ではラジカセにセットしてあるベイビーフェイスとヘッドフォーンが待っています。これも久しぶり。 恋の唄ばかり。彼女の心によりそう唄ばかり。
今日読んだ星占いの一節。 鏡の前で自問自答すること。
たぶん寝る前には、日本語の歌を聴いてるだろうな。桑田氏か、スピッツか、はたまた田島さんか…。 ではでは。
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