日々の泡

2012年07月30日(月) ジェイン・オースティン著「分別と多感」読み始め

題名はもちろんなじみがある。原題も少々スペルは怪しいながら、わかる。センスアンドセンシビリティだ。にもかかわらず、全く内容に記憶がないのはどうしてだろう。絶対に読んだはずなのだ。読み終えた今も全く記憶に触れない。学生時代はともかく、何度か襲ってきたオースティン マイブームの時に読んでいないなどあり得ない話である。


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