日々の泡

2012年08月02日(木) 津村節子著「青ほおずき」途中

昨日「分別と多感」を読み終えたので、今朝はこれをチョイス。ジーブスに戻るべきかとも思ったが、どうも今はあのユーモアは少し暑苦しいような気がする。しっとり日本文学気分なのだ。


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