| 2011年09月17日(土) |
板垣康子著「めんどうくさがり屋さんの収納術」読み始め |
3連休、3出社、3連休という妙な9日間の初日は9時起床から始まる。10時過ぎまでのんびり食事をして、洗濯を干し、その後先週末に買っておいた高枝バサミを持って外に出る。12時過ぎまで 隣の家にかぶっている例の謎の木の枝を必死で伐採した。片づけは明日に持ち越しだが、結構まだ暑い中頑張った。日記を書く場ではなかったが、午後は母と美容院に行ったが、その時に持って行った一冊がこの本。まだ、事例の羅列を読んでいる段階だが、どれもわたしに限りなく症例が似ている。これをどう矯正してもらえるのか、お手並み拝見と言ったところか。 物の指定席は作らなくて良い、物をつい置いてしまうところに、箱や籠を置くという発想は私に似ている。
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