日々の泡

2003年04月21日(月) 貫井徳郎「修羅の終わり」購入

中身を吟味するまもなく、ついでに立ち寄った書店でそそくさと購入。
とにかく貫井徳郎の小説を読みたかった。分厚い。文庫のくせに千円札では足りなかった。 いずれにしてもまだ「西行」を読んでいるため、当分お蔵入り。忘れないうちにここに記しておく。


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