純文学小説 作者:現代 日本 出版社・値段:新潮社 1300円 はまりました!! 今日ちょうど読み終わったのは町田 康の[夫婦茶碗]好き嫌いはあると思いますが、とにかく面白いです。茶化したような語りの中に作者の[真剣]が感じられます。新しい時代の純文学という触れ込みですが、作者は古風なタイプだと思いました。帯が面白いのでご紹介します。[金がなく職もなく潤いすらない無為の日々。そんな私に人生の茶柱はたつのか]続きは後刻...(すみません 他所に書いたものをそのままコピーしました。1998/04/08
|