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■ 赤ちゃん
赤ちゃんのお世話のお手伝い
赤ちゃんの泣き声を聞いた 可愛い声
赤ちゃんの笑顔を見た 可愛い無心の表情
赤ちゃんのはいはいを見た お母さんに足をひっぱられて 大喜びしてまたはいはいをしていた
赤ちゃんの寝る様子を見た とろとろ 気持ちよさそうに 泣いたりやめたり そのうちに夢の中に入る
あんな時があったはずなのに 何だか忘れてしまっていた
抱っこをすると ほんわか柔らかく 温かく いい匂いだった
赤ちゃんのお母さんだった自分 あの頃は夢中で 毎日何も考えず ただ怪我をさせてはいけない 洗濯をして お布団を干して 御昼寝のときは一緒に眠った
赤ちゃんを見て 育てていた自分を思い出した
2006年08月24日(木)
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