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■ 娘の住いについて
契約書が宅配便で届いた。
娘が自分で書くべきところはきちんと書いている。 感心感心。 これから色々なことを一人ですることになるだろう。
床を歩くのもどたどたと音を立てていて 今まで何度注意しても うるさい、と絶対に耳を貸そうともしなかった。
しかしながら今日もまた音をさせて歩いていたので 今度住むところは二階なのだから 下の人がうるさい、と思うかもしれない。 ひどいときはトラブルになって殺人事件になったりも するんだからね、と話す。 結構神妙に話を聞いていた。
そう、やっぱり自分の身にいざ降りかかるとなれば 気をつけよう、と耳を傾けるようになるのだ。
2006年04月19日(水)
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