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■ お手伝い
1日自宅でのんびりしていた。
長女と長男がリビングに集まってきて 試験勉強。 次男は朝から模擬試験だった。 お昼はご飯の量も中途半端だったので スパゲッティにしようか、ということにして リクエストを聞くとたらこがいいという。 幸い、おにぎり用の炒りたらこの瓶詰めと しその葉、マッシュルーム缶などもあったので 麺を茹でて簡単に出来た。 これでもか、というほどの量を作ったけれど 結局お代わりをする子もいて フライパンの中はきれいになっていた。
夕飯の支度で外食がよかったけど 娘は行かないというし、次男は塾に行っていたので 家で食べることに。 鶏の唐揚げとナンコツの唐揚げ、 マカロニサラダと春菊の胡麻和え&お味噌汁。 それから冷凍庫から生蛸の薄切りのお刺身を出してきた。 途中で長女にマカロニサラダを混ぜるのを手伝ってもらう。 お手伝いしてくれたのは久しぶり。
昨夜もちょっと熱っぽいから先に休むからね、と メールを送ったら 早く治しなよ〜と返事をもらったので 今朝、私だって早く治したいけど治らないんだから 出来ることは手伝ってほしいんだと話したのだった。
お料理をお手伝いしてくれたり 色々手助けしてくれる彼女を見ると 女の子がいてよかったなぁと 今更ながらしみじみ思う。
2004年11月28日(日)
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