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■ 休日は片付け
終日片付けに明け暮れる。 自分と夫の服の完璧夏物の入れ替えをおこなった。 (まだ完璧にしていなかったのだった 汗)
日々忙殺されているせいか、 買ったのに開けていないものもあり、 あ、こんなのがあったなどと 新たな感激が湧き上がったりして 楽しいこともあった。
自分の服のサイズの合わないものは いつか着ることが出来るかもなどという、 一縷の希望のために その量が雪だるま式に膨れ上がっている 汗 よく一年着ない服は処理するべきだと どこかで見たことがあったけれど 私はそういうことはなかなか実行することが出来ない 汗 そのために不要なものの山に囲まれ、 悩まされることになるのだろう。
すっきりさせたい、という気持ちもあるのだけれど 「もったいない」という考えと そのものにまつわる思い出に振り回されている。
2004年08月01日(日)
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