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■ 初盆の堤燈
実家の両親が舅の初盆の堤燈を持ってきてくれた。
日曜日に舅の納骨があるので来てね、と話す。
日取りが決まってから、 夫に何度も両親を呼ぼうと言っても 首を縦にしなかったので そんなの理不尽、と皆の前ではっきりと話す。 夫もさすがに今日ばかりは拒否出来ずに 結局実家の両親も当日出席することとなった。
これから建てる家のことや色々話したいこともあるし、 話せば私達にアドバイスや意見もしてくれるだろうが そういうものに対して全て煩わしい、の一言で 逃げられていたらそれこそ気の毒でならない。 ましてや自分の親でもあるから尚更なのだ。 もう気を使う人がいなくなったのだから 気兼ねなく遊びにおいで、泊まりにおいでよと 言えない状況、雰囲気が悲しい。
2004年07月09日(金)
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