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■ 火曜日
最近火曜日の午後は私は留守番が多い日となっている。
調剤薬局の隣の医院の先生が 最近老人ホームの診療を始められて、 それにつれて処方箋もこちらで、ということになり、 主人がそれによって駆けずり回るからである。 余計な用が出来たといえばそれまでだけれど 仕事が増えたのだから有難い話ではないか。 (そう思わなくっちゃ!)
今日は週明けの月曜日に比べたら のんびり出来るかしらと思いきや、 全然当てが外れてどんどんと注文が来た。 パートの女性と二人であたふたしながら処理をする。
こちらも嬉しい悲鳴といえばそうなのだけれど いつもいつも駆け足の人生という感じがして まるでハムスターが回し車の中で走り続けているようだ。
息切れしないように時々骨休めしながら 前向きに頑張ろうと思う。
2003年04月22日(火)
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