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■ 始業式
気を引き締めて早く起床。 娘を学校に送り出す。 続いて息子達も。
忘れ物はないかな? 気をつけて行ってくるのよ。 色々と彼等に言う言葉が そういえば自分の母が かつて私に言っていた言葉と同じだな、と 気が付いて懐かしく思う。 そういえば年明けてからまだ会っていない。 会いたいな。
昼前に娘からメールが届く。 今日から6時間授業だった、とのこと。 あらら、そうだったのか。 そこまでは 私が把握していないとならないことではないな。
まだ休み気分が抜けてないようね。 顔洗ってしっかりしなさい、と 手厳しくお返事を送る。
発送の仕事があらかた終って 宅配便のおじさんが荷物を集荷しにくる直前というのが 皮肉にもまた注文がよくくる時間でもある。 明日でいいや、と見送るのも何となく癪で、 結構ムキになってその日に送るべく 猛スピードで処理をする。 発送伝票が残っていないというのが 何となくさっぱりして気分がいいものだ。
今は宅配便も2社が取りに来るようになっている。 その使い分けもずいぶんと慣れて来てスムーズになった。
2003年01月08日(水)
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