・あつーーーー。毎朝、こればっかり。
・朝ごはんボノラート一袋。昨日煮た、ひじきとヨーグルト。
・職人と一緒の電車で寝ていく。
・吉川「結婚封印」宣言 デビュー20周年の来年までですが… 今月18日で38歳となる歌手の吉川晃司が12日、本紙の取材 に「ファンに対して(39歳まで)結婚しないとの宣言をすることにした」と明かした。18日に東京・渋谷公会堂で行われるバースデー・コンサートで、観客席に向かって公約する。過去、コンサートで結婚や婚約発表した例はあるが、「結婚しない宣言」は珍しく、反骨精神に満ちた吉川らしい行動。本人によると、来年2月に「モニカ」でのデビューから20周年となるため、これから来年末までスケジュールがいっぱい。このため、「まだまだ、結婚なんかし ていられない」と語る。 吉川はもともと自分のプライベートについて、隠し事をするようなタイプではなく、以前から「結婚する時にはストレートに発表します」と話していた。 仕事面では先月9日、新曲「恋のジェリーフィッシュ」(徳間)を発売し、オリコンのチャートで最高20位にランクされた。今月15日からは千葉県浦安市文化会館を手始めに全国20カ所でのツアーに臨む。 また、今月16日には東京・渋谷BOXXで、新作プロモーションビデオ(監督三池崇史)の発表会を兼ねたトークショーに出演する。
・諸星和巳・33歳、恒例のライブ−−うれし恥ずかしバースデー!! 元「光GENJI」の諸星和己が33歳の誕生日の12日夜、恒例のバースデーライブを東京・赤坂BLITZで行った。 約10年ぶりにアルバム「shake」を発売するなど今年は音楽活動を意欲的に続けているだけに「CDは気持ちを込めたけど、やっぱりライブはその時の“気分”を出したい」と大張り切り。デビュー16年。子連れのファンも増え「この前、客席で母乳飲ませてる人がいてビックリ。オレにも飲ませてほしいよ」と得意のジョークも全開。「HIKARU現実」など約20曲を披露した。
・『高原へいらっしゃい』 8/14(木)後10:00〜10:54 あらすじ(#07) 面川(佐藤浩市)は従業員達から麻美(純名りさ)の息子・広之(高橋快聖)の誕生会をしてあげたいと相談される。一方、一本の電話がきっかけで、どこか様子がおかしくなった麻美。そんな時、麻美の夫と名乗る倉石(尾身としのり)という男がホテルに現れた。そして、動揺から大失敗した麻美は、若月の怒りをかってしまう。 オフィシャルサイト ⇒ http://www.tbs.co.jp/kougen/
・金曜ドラマ『STAND UP!!』 8/8(金)後10:00〜10:54 あらすじ(#07) 直也(塚本高史)が、功司(小栗旬)率いる戸越高校サッカー部に試合を申し込んできた。功司はあと一歩という関係までいった美由紀(水川あさみ)が、直也のサッカー部マネージャーだったことで更に奮い立つ。一方、健吾(山下智久)の衝撃の告白に、正平(二宮和也)は戸惑うが…。 オフィシャルサイト ⇒ http://www.tbs.co.jp/standup/
・日曜劇場『元カレ』 8/17(日)後9:00〜9:54 あらすじ(#07) 真琴(広末涼子)からの思わぬ告白に戸惑う東次(堂本剛)。その真琴は藤枝(佐々木蔵之介)と恋人関係にあるとの噂が出回り、担当から外されてしまう。菜央(内山理名)は喜ぶが…。一方、千歳(天野ひろゆき)は家に泊まらせて欲しいと言った弘枝(ソニン)を拒んで以来、弘枝との関係が上手くいかなくなってしまう。 オフィシャルサイト ⇒ http://www.tbs.co.jp/motokare/
・TFMゲスト 田中知之 (Fantastic Plastic Machine) 掛かった曲、スカパラが絡んでいたやつ、よかったです。曲名なんだ? これだこれ。 10. City Lights / Remixed by 東京スカパラダイスオーケストラ ヴォーカル3部作に続いて発表されたNEW ALBUM「HIGH NUMBERS」も絶好調の東京スカパラダイスオーケストラ(FPMとはSPEED KINGでバンド仲間、かつ呑み仲間でもある)が「contact」に収録されている、NHK 『TOP RUNNER』でもおなじみの"City Lights"をアダルトかつ洒落たロックステディーにリミックス! このアルバムは欲しいかも。 Fantastic Plastic Machine 4th album "too" renewal album 「zoo」8/6 on sale from cutting edge (CTCR-14264) Also 12 inch EPs will be out from L'APPAREIL-PHOTO bis 「too」発売から、わずか5ヶ月で発表される今作は、「beautiful.」における「contact」と同じ存在。つまり、単なるリミックス・アルバムではなく、FPMが信頼のおけるアーティストを巻き込んで繰り広げる、限りなくニュー・アルバムに近いリニューアル・アルバムとでも言うべき内容です。FPM自らセレクトした多彩な参加アーティスト達が、FPMの楽曲群をどう料理したのか... 更に、早くも次のFPMの動きを示唆するようなド肝をぬく新曲も収録!
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