いっしょくんの日記

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なんとなく 書くんで〜
なんとなく 読んで下さいね。

2004年06月15日(火)  病院


 下の娘のかかとの横に
 魚の目らしきものができてしまい
 しばらく自己流でうおのめパットを貼って
 芯を取り出そうとしていましたが
 どうも思ったようにはならず
 しばらく様子を見ていました
 私自身も独身の頃 ナースシューズをはいて
 走り回って働いていたときに
 どうもそれが合わなかったようで
 足の裏の上の部分が硬化してしまい
 小指と薬指の間に魚の目ができました
 その時は パットを貼って ポロリと芯が取れ
 それきり2度とできなくなった・・・
 そういうイメージがあったので
 比較的芯が取れやすいものだとおもっていました
 どうもそのタイプとは違うらしくて
 芯がどんどん中に入っていってしまったらしいのです
 職場の担当女性もうおのめ治療していましたが
 娘も同じようなものなのかもしれないです
 つまり・・・ウィルス性のもので うつっていくのです
 自己判断で治療していたものが
 芯が中に入り 無い出血を起こしていて
 皮膚の中が血豆のようになっています
 (こじらせたかな・・・)そんな気持ちになって
 皮膚科に連れて行きました
 初めての治療なので 液体窒素で患部を叩いて終わりでしたが
 「来週は切るからね」
 と 恐ろしいことを言われて帰ってきました
 液体窒素だけでもめそめそと泣いているのに
 切るとなると重症患者になるなぁ・・・
 一週間 覚悟を決めなければなりません

 そして ココアです
 我が家に来てから もうじき2週間
 良く食べ 良く遊び 良く寝る
 とても健康的な仔猫です
 信頼関係もできてきて そろそろワクチンです
 というか・・・猫好きのお友達に
 「絶対にワクチンを打って 検査をしてもらってきなさい」
 と いわれ続けて 重たい腰が上がったのです
 お腹に虫も無く 特に異常は無しでした
 ワクチンを打ってもらって しめて6200円です
 安心を買った・・・ということにしておきましょう
 来月も同じワクチンを追加打ちするそうです
 動物もお金がかかるって言うものです
 ワクチンを打った後は少しぐったりするけれど
 自然に元気になるから心配ないです
 と 言われて帰ってきましたが
 確かにその後ずーっと寝ていました
 ペットクリニックなので 犬の出入りも多く
 そのたびにがんばって ふーーっふーーってしていたから
 お疲れでもあったのかな・・・
 子供たちが寝静まったころ
 私にずっと甘えてきていました
 「おしりから棒入れて ぐりぐりされたよ
  首の後ろね ちくぅぅぅぅした
  あれね もういやだ・・・」
 そう言っていました

 我が家の娘と息子は 通院生活です 
 


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