いっしょくんの日記

 へ(* ̄ー ̄)> 
なんとなく 書くんで〜
なんとなく 読んで下さいね。

2003年04月22日(火)  家庭訪問 1


 どうして 1 かといいますと
 上の娘のときもたぶん書くことになるでしょうから

 幼稚園の先生が我が家にやってきます
 どうも 子供の先生 というより
 同業者・・・と言う感じになってしまいがちなので
 気をつけなくては・・・
 「おそくなりましたぁ」
 『どうもぉ お疲れです まぁ あがってあがってぇ』
 あ・・・先生・・・先生・・・・
 「始めに伺ったお宅で フラフープが始まっちゃって
  お母さんまでやりだして 私もする羽目になって・・・」
 『あらら・・・それは大変でしたね・・・
  で・・・最近どう?』
 あ・・・先生・・・先生・・・
 
 娘の話に盛り上がり
 もともと我が家に着いた時には
 1時間近く予定の時間を過ぎていましたから
 飛ぶように話します
 年少のときに 先生も新任で
 娘が年長なら 先生も年長といったところでしょうか
 子供も成長しましたが
 先生も成長されて・・・
 おろおろしていた2年前とは違い
 落ち着いてしっかりと要点をついてきます
 『うんうん 私は幼稚園での娘のことは
  先生に安心してお任せです』
 自然とそう言えるような関係になりました

 若くて優しいお姉さんのような先生と
 楽しく1年間過ごせたら 娘にとって
 何より素敵な幼稚園生活だと思いました




      幼稚園の先生


      お家の人から

      初めて離れて出逢った人と

      初めて出逢ったお友達と

      今までに無いことをする

      そんなふわふわとした

      きらきらとした子供たちと

      過ごせる幸せ

      宝物のような幼児期

      


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