昨日は、会社に行ったあとで、契約後初のエステへ。 まぁなるようになる。 それなりの大金を払ったのだから、頑張らなきゃ。 とは思うものの、各種ストレスが多くて、ちと辛い。
今日は、昼イチで荷物受取。 SoMと、水・・・
そういえば、頼んだねぇ、炭酸水。 うちこんなに置く場所ないのに・・・ とりあえず、玄関に放置されている。
今すぐ水が必要だということはないと思ってる。
でも、何がいつどうなるかわからないもんなぁ。
全てが落ち着いて、備蓄の水をじゃんじゃん消費できる 日が来ることを祈ってる。
荷物受取後、近所のカフェで仕事。
新製品の技術担当になったので、 まずは製品紹介ドキュメント(英語)の読み込み。 難しい内容ではないんだけど、気を張って読んでいたので疲れた。 1.5hくらいかかってしまった。
まず私がとるべきアクションをリスト化して 営業部長に出さなくてはいけないのだ。 場合によっては、米国に赴いてトレーニング。 うーん。どうかな?
その後、美容院に行って髪を切った。
相変わらず素っ気ない態度が素敵(笑)。
うちの近所の商店街にも新しい美容院が数日前にオープンしており 他人事ながら、この美容院の経営を心配してみたり。
居心地いいので、長く続けてもらいたい。
Songs for a New World
ようやく歌詞を探して印刷したので読んだのだけれど・・・
タイミング的に、ぐっと来ました。 偶然だってわかってるけどね。 私にとっては、1曲目2曲目は震災ソングとして 記憶に残ることになりそう。
A new world calls across the ocean A new world calls across the sky A new world whispers in the shadows Time to fly, time to fly
で始まる1曲目。
新しい世界が開けていく明るい感じ。
ところが、後半で、
MAN 1: You have a house in the hills
WOMAN 2: You have a job on the coast
MAN 2: You find a lover you're sure you believe in
MAN 1: You've got a pool in the back
WOMAN 2: You get to the part of your life
MAN 2: You hold the ring in your hand
MAN 1: But then the earthquake hits
WOMAN 2: And the bank closes in
MAN 2: Then you realize you didn't know anything
WOMAN 1, WOMAN 2, MAN 1, & MAN 2: Nobody told you the best way to steer When the wind starts to blow
というくだりがある。
色々なことがあって、そしてある日、地震が襲うのだ。
それでも、この部分もまだ明るく乾いている。
ただ、まだ知らない世界があるのだと、事実を知らせるのみ。
そして2曲目。
非常に暗くムーディな曲調で、気に入っていた。
"We believe in your power"、 "I know it's my responsibility"、 "I am not strong enough"ってフレーズが印象的だなと思ってた。 でもやっぱりそれは表面的なものだった。
1曲目との関係はどこにも明示されていないけど きっとつながっていると感じる。 あの地震の後の世界なのだ。
I believe in my responsibility
But I can't be sure When it's time for your light to shine So I'm begging you, Lord To make it
Stop, Take a look
At your children Who believe in this promised land
Have mercy, Lord
Give a sign to let us know
Stop, shine your light
On these children Who have faith in your guiding hand I'm just begging, Lord 'Cause there's no place else to go
Lord, save this child I am not strong enough I am not strong enough Lord, save my soul I am unworthy
面白いなと思うのは、あくまで契約ベースなんだなってこと。
約束の地を信じてあなたについてきた。 あなたと約束を交わした。 自分の責任を知っている。
それでも。神よ。 あなたに乞うしかない。 慈悲を。光を。
イメージとしては、Cormac McCarthy の ROAD だ。 希望はある。捨ててはいない。 それでも現実はあまりにも過酷すぎる。
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