| 2010年09月08日(水) |
台風 / The Tipping Point 読了 |
台風の最中に新幹線で客先移動。 びしょ濡れになったけど、なんとか東京に戻った頃、 後発の電車は運転見合わせになっていることを知った。 間一髪。
お城に象がいる(今もいるのかな?)蒲鉾特産の彼の地だったのだけれど 夜ニュースでその地名での被害が報じられているのを見てびっくり。 結構大事だったのね。
旅行前に終わらせなくてはとスピードアップしたこともあり THE TIPPING POINTを読了した。面白かったよ。
10万語くらいあるかと思ったけど、AMAZONによると68,870語だった。
■The Tipping Point の単語 extemporaneous 準備や練習をせずに話す・する ※リハーサルなしの、即興の orator スピーチや他人を説得する人が上手い人 ※演説者、雄弁家 diffuse アイディアや情報を広める ※発散する、流布する continuum 関連する物事が本の少ししか差異がない状態? ※連続したつながり、連続体◆その中のどの点を取ってもその近くの領域と明確に区別できないような広がり。 こんなのわからないって。 perforce 必要なので ※〈文〉必然的に noose 縄輪、首つりようの輪 ※ヌース、締めなわ、絞首刑 scion 名家の御曹司 precocious ませた debilitate 誰かを弱らせる、組織やシステムの効果を失わせる proclivity 特殊な行いをする傾向、特に悪いことをしがちな ※〔好ましくないことへの〕傾向、性癖 impoverish 誰かを貧しくする、何かを粗悪にする culprit 有罪な人、真犯人
■JUSTICE の単語 bonanza 大金を稼げるラッキーな状況 ※〔思いがけない〕ぼろもうけ
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