先日、人生初の英語テレカンにチャレンジした。 何せ、自由に使えるスタックが少ないので、準備に汲々。
用意した華麗なフレーズは全てふっとび(手元のカンペを見る暇もなし)、 ベタで細かい文法が間違ってて同じ構文のオンパレード。
格好よくパラフレーズしたかったのに。
でもまぁ通じたみたいで良かった。
準備した内容以外は、全く話せなかったのだけれど。
同席者は、ちゃんとアドリブで言いたいことを言える人たちで、羨ましい。
発音は私の方がいいかもなぁ。 でも、私の英語は実用じゃないんだよね。
みんなおかしなこと言ってたけど、ちゃんと通じてた。 たとえば、I'm interested in 〜って言おうとして、I'm interesting!とか、 How do you think 〜?とか。
でもまぁ通じれば良いのである。
幸か不幸か私はしゃべれる人認定されてしまった。
やばいなぁ。
この勢いで、英語関係のタスクがどっと増えそうである。
使わなきゃできるようにもならないもんね。 仕方ないか。
亀の歩みでもいいから、少しずつ頑張ろう。
『夏への扉』を読み始めた。
なんて素敵なタイトルなのかしら。
原題の『THE DOOR INTO SUMMER』よりよっぽどいいよね。 意味は同じだけれど、響きが違う。
読んでもさっぱりストーリーを思い出せないけれど、 新鮮な気持ちで楽しめてそれはそれでよい。
■the door into summer の単語 tomcat 雄猫 ※雌はtabby arbiter 調停者、裁定人、権威者、決定者 blast area 爆風ではげたところ fallout 放射性降下物◆核爆発で地上に降る放射性粒子。 plumbing 配管(工事) ※意味はわかったんだけど。発音間違ってたことに今日気付いた! [plΛ'miη] drawback 障害、不利、欠点 badger 〜にしつこく言う、くどくど質問する、〜を困らせる、悩ます
気になった文。
I was in charge of quarters, rations, and weather.
quatersとrationsがわかったのは、 Sunset Blvd.効果。
どれかの扉は夏につながってると考えるPeteはすごく可愛い。
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