CYMA’S MURMUR

2008年02月25日(月)   とりのすあたま


私の宿敵。
鳥の巣のようなほやほやした頭をした女。

朝の通勤電車で今まで2度一緒になったのだけれど(今日が2回目)、
なぜか私を攻撃してくる。
ぎゅーぎゅー押してくる。

逃げても、追いかけてきて、押してくる。

一体私が何をしたと?

離れても追っかけてくるところを見ると、
過去に何かあって私を攻撃したい気分なんだろうか。

次会っても、やっぱり攻撃されるのだろうか?

想像するだけで消耗する。

だから、一体、私が何をしたのさ?

たとえば足を踏んだとか?

考えるだけで気が滅入る。
食欲もなくなる。

理由がわからないまま悪意を向けられるのは辛いなぁ。

直接対決するって手もないわけじゃないけど、
とりあえずは逃げることにする。

同じ車両に乗ってるのがわかったら、即次の駅で降りて、
別の扉から乗り直すよ。

あーもーやだー(涙)。




■The Moon and Sixpence の単語
oblivion 忘れられている状態、忘却
docility おとなしさ、従順さ
incontestable 〔証拠などが〕議論の[疑う]余地のない
supercilious 〈軽蔑的〉ごう慢な、他人を見下した
whet 〜を(砥石で)研ぐ、磨く、(欲求を)刺激する
rub shoulders with 〔有名人などと〕付き合う
faculty 〔ある分野の身体的・精神的〕能力、〔生得的な身体的・精神的〕能力
※"faculty for myth"
avidity 強い熱意、親和力
obscurely はっきりしないで、目立たずに
eke out 〜を間に合わせる、何とかして(生計を)立てる
avowedly 公然と
exegesis 釈義、評釈
encase 〔箱に入れるように〕〜を包み込む、〜を完全に[すっぽり]包む
gaiter ゲートル、脚半
episcopal 《キリスト教》主教[司教・監督]の
※"his muscular calves encased in the gaiters episcopal"
detestation 嫌悪・憎悪
circumlocution 〔多くの言葉を用いた〕遠回しな[回りくどい]表現[言い方]
treachery 不信(行為)、裏切り(行為)
peccadillo 小さな[あまり重大ではない]過ち、微
whitewash 〜に水しっくいを塗る、〜のうわべを飾る、〜をごまかす
asceticism 禁欲(主義)、苦行生活
tumultuous 騒然とした、動乱の
disconcerting まごつかせる、当惑させる
rave about 〜を褒めちぎる、〜を絶賛する
decorum 礼儀正しさ
dado 《建築》腰羽目






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