CYMA’S MURMUR

2008年02月13日(水)   アトピー

 

アトピーの状況は特に変わりなく。

首周りに若干症状が出ているけれども、
体と顔は落ち着いている。

いつからかなぁ。昨年末、10月か11月くらいからかな。
薬の量を減らしている。

自主的に。

何年か前に症状がひどくなり増量してから、
減らそうとするたび悪化して減量が叶わなかったのだけれど、

なんだか急に「もうあんまり薬飲みたくない!」という
気持ちになったので、その気持ちに従ってみた。

10年以上同じ皮膚科に通っているけれども、
こんなのは初めてのことだ。

大分前に、「しぃまさんは真面目に薬を飲むからいいよね。
飲んでくれない人が多いんだよ」と先生に言われたんだよなぁ。
その時は、飲まないなんて変な人がいるんだな、って思ったけど。
私の場合、飲み忘れるなんてことはまずない。
死活問題だし。

薬は、抗アレルギー剤と抗ヒスタミン剤。
いいもんじゃないだろうけど、
症状が悪化するよりはマシなのだ。
一応副作用にも気をつけてはいただいてるし。

で、も!

飲みたくなくなったんだよねぇ。

いつも3週間分薬をもらっているのだけれど、
3週間に一度行くのは面倒だから、
ときどき服用をさぼって、
次に病院に行くまでの期間を自主的に伸ばそうという目論見もあったんだけど。

ともかく、今までキッチリ飲んでいたのに、
昨年末のある時期から、かなりいい加減な服用をするようになった。

なんでだか知らないけど、大丈夫な気がする。
私の体のことは、私が一番わかる、はず。

一時期症状はちょっとだけ悪くなったけど、
根拠なき自信により自主減量を続行。
特に問題ないまま数か月経過。

まぁいいんじゃないだろうか。
どの病院に行くか、どの先生を信じるか、
どこまで処方通りに服用するか、ってのは自己裁量だよね。

ただ、最近花粉が飛びだしているので、
花粉症対策と言う意味で薬を飲んだ方がいいかもしれない。

病気のないからだになりたいもんだ。




■AS NATURE MADE HIM の単語
embellishment 装飾
※"embellishments of theorists"
affable 愛想のよい
※"affable young man"
botch 〜をやり損なう、しくじる
circumcision 割礼、陰核切除
※"botched circumcision"
accolade 賞賛、絶賛、栄誉
impetus 起動力、勢い、弾み、推進力
macabre 気味の悪い
milieu 〈フランス語〉ミリュー、社会的環境、文化的環境
※"sociocultural milieu"
sleuth 探索して発見する
Mennonite メノナイト
seismic 地震の、激震的な、激しい
※"seismic caltural shifts"
emancipation 〔政治的・社会的な束縛や圧迫からの〕解放
toxemia 《医》妊娠中毒症
identical twins 一卵性双生児







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