必要に迫られて、Logic Tree だのなんだのを沢山書いてみた。 トホホな出来。
息抜きに、私の日英独単語マップ(ベン図)を作成。 単純な図ですが。
本当は、日本語の円はもっと大きくて、 英語とドイツ語はすごく小さいはず。 ドイツ語なんて、米粒くらいのサイズが実状だろう。
ずっと不思議に思ってるのが、(私にとって) 英語オンリー、独語オンリーな単語が結構多いってこと。
それがいいことなのか、悪いことなのかも、よくわからない。
日英独で共通しているのは、たとえば簡単に、
今日 = today = Heute
ネコ = cat = Katze
とか、かなり低次元基本レベルのものだけ。
英語と独語の結びつきを知ってても、 感覚的に納得がいかないことも多いし。
私の頭の中はどうなっているのかしら。
またまたムカつくことがあった。 もう<あの人たち>とは関係を持ちたくない。 縁を切りたい。
一瞬頭にかーっと血が上ったけど、 「これでお給料頂いてるんだからしょうがない」と 必死で自分をなだめてみた。
大人になりたい。
話すべきことなんて、やっぱり、何にもない。 時々エアポケットにでも落ち込むように、 接点を結べなくなる。
私はおしゃべりな人間ではあるけれど、 ずーっと一人で黙々と作業するのも苦手ではない。
おしゃべり=社交的と思われがちだけれど、全然違う。
私がうまく会話できないのは、 その場にふさわしい適切なネタを持ち合わせていないから。 あるいはネタはあるのかもしれないけど、 素早く判断して取り出すことができないから。
私が語れるフィールドのことならいいけれど、 私の興味はかなり限定的だから、なかなかうまくいかないってこと。
とどのつまり、私は世の中にも他人にも無関心なんだと思う。 だからうまく会話できないし、社交的にも振舞えない。
それを悪いと言い切る気もないけど、 少なくとも私は居心地悪いので、何とかしたいとは思っている。
会話術を磨くのでもいいし、 そういう窮屈な会話の場をすべて避けるのでもいい。
They made me sick again! Disgusting!!!
Take care of your own business by yourself!
***
There's nothing I can do about it.
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I was a dull child.
My mother and grandma worried about me because I seemed to be impractical and clumsy. I wasn't good at playing my cards.
In some way I got the skill to make a point.
■Es wird Zeitの単語 trauen 信用する zart 柔らかい、きゃしゃな、優しい、淡い hart 固い、厳しい、激しい unnahbar 近寄りがたい、とっつきにくい eBrust 胸、肺 spueren (4)を感じる eVerfuhrung 誘惑 eGunst 好意 verschmaehen (4)をすげなく断わる verwand 親類の rBann 魔力、呪縛 wuchs<wachsen 成長する waehlt<waehlen (4)を選挙する、選ぶ blank ぴかぴかの、裸の、全くの、純然たる rHohn あざけり,侮辱,嘲笑 rVerrat 裏切り quaelen (4再)苦しむ、悩む ※"Sie quaelen dich wie Julia mich." fuerchterlich 恐ろしい gewagt 大胆な、思いきった wagen 思い切ってする ruesten (4再)準備をする eSchlacht 戦い ersticken (4)を窒息させる erdruecken (4)を押しつぶす ertragen (4)に耐える toll 素敵な、ものすごい、狂った rWahnsinn 気違いざた、狂気 brechen 祈る
最近もっぱらドイツ語の曲を聞いていて、 改めて単語力のなさにガックリ来ている。 ミュージカルで覚えるというのは、 単語帳で覚えるより全然楽なはずなのに、 基本語すら引くそばから忘れていく。
というわけで、ちょっと辞書引いた結果を英語と同じように載せてみることにした。
でもなぁ。 土台がないから、こんなことしたってダメなんだよなぁ、きっと。
前にも"Ohne sie"関係で書いたことがあったと思うけど、 sieとSieがねぇ。 すぐに混乱するんですよ。
第三者の話をしてるのか、貴方の話をしてるのか。
基本、Siezen で習ってるからさ、学校では。 そっちのが初対面では無難だし。 Duzen出てくると、これまた活用がピンとこないし。
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