年が明けてから1回も英会話に行っていない。 色々思うところもある。 忙しいというより、予定が立て辛いというのも一因だ。
Skype英会話に移行するのも一案。 でもそれだけでいいとも思えない。
今日、ようやく今関わっているプロジェクトの、 今後の会議日程がクリアになった。 今まで講師Aのレッスンを取っていた曜日に定例会議があたってしまった。 まぁこれでよかったのかもしれない。
もちろん、頑張れば21時からのレッスンくらいとれるだろうけど、 そうまでする元気もない。
でも年会費払っちゃってるしなー。
いまいち乗り気ではないものの、今日ふと思い立ったから、 勢いで別の講師のレッスンを予約した。 3週間後の気分なんてわからないけど、まぁ行ってみよう。
例の話も二転三転してて、何がどうなるんだかわかんない。 当初の緊張感だってもう消えうせてしまった。
でも英語だけは地道に続けていかなくてはならない、よね。
■Watchersの単語 morose 不機嫌な、むっつりした、気難しい self-deprecation 自己非難、卑下 ※これ結構よく出てくるなぁ。覚えられない。 camaraderie 〔共同作業をするグループなどにおける〕友情、仲間意識 ※ついこないだ引いたばっかりだったわ! pauper 生活保護者、貧困者 convulsion けいれん、ひきつけ ※あー、気づくべきだった。 baloney 〈話〉ばかげたこと、ナンセンス chagrin 悔しさ、残念さ infirmity 虚弱 ※"to express chagrin at his infirmity" grinと似てる(?)から、笑ったのかと思っちゃったじゃん。 bleak 寒々とした ※"bleak weather" contusive 〔傷などが〕打撲の muzzy 〔酒・病気・眠気などで〕頭がすっきりしない muffled 〔音・声が壁などによって〕弱められた、はっきり聞こえない debilitated 衰弱した boilermaker 〈俗〉強い酒 branded 〔家畜などが〕焼き印を押された inexorably 厳然と、無情に、容赦なく frivolous つまらない、取るに足りない hoot フクロウの鳴き声、〔不満などを表す〕叫び声、〈俗〉とても面白い人[こと・もの] walrus セイウチ
気になった文。
He never seemed worse, but he never seemed any better, either.
こういうのうまく言えないんだよねぇ。 「悪くもないけど良くもない」ってのは色々使えそうな表現だ。
They don't understand the greatness of it, because if they did they wouldn't want to cage him.
こういうのも。
Einstein助かったよ、良かった! 今日、ようやく、タイトル「Watchers」の説明が出てきた。 なるほどね。
|