Skype英会話。 今日はトライアルではなく有料で。 先生は、インド人の女性。 サンプルボイスがすごくクリアな発音だったのと、 他の生徒のレビューの内容が良かったので選択。
すっごく、良かった!
いや、色々気になるポイントもあるにはあったけど。 たとえば、開始時間が4分ほど遅れたとか。 レッスン中に後ろで家族と会話してるのが聞こえたりとか。 チャットしながらできるのはいいけど、その分type音がうるさいし。 それに通話の質も悪かった。何でだろう。 でもまぁ低価格だし(1500円/50分)、 すっごくためになるので、続けようかなぁ。
今日はとりあえず、Meeting Phrasesを選択。 参考サイトのアドレスを送ってくれたので、 それを見ながら、MeetingのPhrasesを練習。
いやぁ難しいわ。 Keyフレーズなんかは、全部チャット画面に打ってくれるから、 復習のしがいがあるなぁ。
私の英語に関しては、 speaking is clear... your expression is accurate で、 more practice : guided lessons が必要とのことでした。
accurateって言うのは、 事前に私が「会話だと文法も滅茶苦茶になりがち」 と書いたのに対応するメッセージだ。
彼女曰く、 「聞いてる人を混乱させるような不正確な表現はないからよい」と。 そりゃそうだな。 冠詞や時制をちょっと間違う程度では、 ネイティブ・スピーカーは補正しながら聞ける範疇だろう。
とすると、やっぱりビジネス・シーンで使えるフレーズを ガンガン練習するのがいいわけで。
しかしながら、この50分は本当に体力を消耗する。 例を挙げてもらったあとで、「はい、Cymaこんどはあなたがデモして」 と言われるたんびにドキドキする。
Chat画面のログを見ながら話してもいいけど、 なんかカンニングチックだし・・・と思いつつ、 なるべく自分の頭で考えようとするのだけれど、 何せストックがゼロに近いから何も出てこないし。
とにかく今日の内容を、全て暗記して、 流暢に操れるようになろう。
やっぱりストックが肝心だ。
■Watchersの単語 sinewy 筋骨たくましい、筋張った ※"a lean, sinewy man" ascetic 禁欲的な order 教団、修道会、聖職 self-flagellation 自責 flagellation むち打ち bristly 剛毛が密生した spruce 《植物》トウヒ ※"under the immense bristly boughs of a big-cone spruce" sycamore スズカゲノキ、プラタナス veracity 正直さ、誠実さ ※"veracities of youth" nuzzle 〔親愛の情を示して〕鼻を押しつける bolt (驚いて)急に駆け出す、逃走する snarl 〔歯をむいて〕うなる snap パクッとかみつく、素早く動く
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