■Degree of Guilt の単語 visceral 内臓の、〔病気が〕内臓を冒す、直観的な ※"visceral intensity" transcend (限界などを)超える、〜を超越する、脱却する exonerate 〜の容疑を晴らす、〔義務・責任などから人を〕免除する daunted おじけづいて、ひるんで、恐れて ※"as if daunted by her personal abyss" chasten 罰する、懲らしめる、〔苦労などが人を〕鍛える ※"feeling chastened and exposed" militant 闘争的な人、好戦的な人 last-ditch 絶体絶命の、土壇場の tentative 不確かな、ためらいがちな ※「試験的な」という意味は知っていたのだけれど。 disconcerted 落ちつきを失った ※"she looked tentative, disconcerted" fatalistic 運命論者 ※なんでわからなかったかなぁ。"fatalistic shrug" apprehensive 恐れている、気遣っている、聡明な probe 探る、調べる ※"probing hazel eyes" subvert 〜を堕落させる、(体制を)転覆させる、覆す pilloried 《be 〜》さらし者になる enervated 気力に欠けた、無気力な
覚えたゾ。tarpaulin。 もはや懐かしさすら感じるこの単語。 "The Life of Pi"に何回出てきたことか? この先ずっとこの単語を見るたびに、オレンジ色のトラとパイのことを思い出す。 アクセント位置を勘違いしていたみたいだ。tα:(r)po':lэn
会話。 "But this, you would agree, is an extraordinary step." "I would."
"I would."というリプライに違和感を感じた。 私なら"It is."と言ってしまうかと。 どっちが普通かわからないし、どっちでもいいのかもしれないけど、 私の問題は目で読んでいるときですら "you would agree"は即座に頭から抜け落ちてるってことだ。
だから、"I would."と来たときに、 「どっから来たwould?」と一瞬混乱したのだ。
確かに、会話のテーマをつかむという意味では間違ってないんだけど、 会話の流れをつかむという意味では完全に失敗だ。
「しかし、これでは行きすぎだと、君も思うだろう?」 「そうだね」 という会話でも、「そう」の意味は「私も思う」の方になるような気がする。
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