| 2007年11月19日(月) |
イニシエーション・ラブ |
『イニシエーション・ラブ』を読んだ。
読み終わるともう一度読みたくなる、という前評判だったけど、 そういう落ちだったとは。
確かに読みながら違和感は感じていたんだけどね。
再読するほどでもない、と思いつつ、 一応ネットでネタばれ解説を読んで納得。
いやぁ。 前後逆なだけかと思ったよ。同時進行だったのか。
■Degree of Guilt の単語 preempt 〜を先買権によって取得する ※"preempted Mary's interview" cessation 休止、停止、中断、中止 imprecision 不正確 callous 無神経な、冷淡な、たこのできた ※"imprecision is really quite callous." insinuation 当てこすり、嫌み prune 〜を切り取る、〔不要なもの・余分なものを〕取り除く ※もちろん果物のプルーンの意味もある。 incongruent 一致しない、調和しない perfunctory おざなりの、熱意のない、通り一遍の ※"the question was perfunctory." こないだも引いたよなぁ。 ministration 奉仕、援助 derisive 冷笑的な sanctum 《宗教》聖所、神聖な場所 cerebral cortex 大脳皮質 ※皮質は覚えてた。大脳は覚えてなかった。 leonine ライオンの(ような) candor 率直さ sporadic 散発的な orious いやらしい、醜悪な put-out 怒った、カンカンになった ※"Richie sounded put out" laureate 受賞者、ある分野で優秀な terse 簡潔な promiscuity ごた混ぜ、混乱、乱交 perverse つむじ曲がりの、ひねくれた、邪悪な fleet 速い、快速の ※"for the most fleeting sense of security" uncanny 神秘的な、不可思議な ※ずるいcannyとはあんま関係ないんだよなぁということだけ覚えてた。 loath 嫌々の、しぶしぶの adaptation 適合、脚色、改作、翻案 improvised 即席に作った、急造品の fissure 亀裂、割れ目、裂け目 spoof つまらないこと、いたずら
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