もうダメだ・・・ 何がってわけじゃないけど、ヤル気が出ない!
今朝9時前に電話が鳴った。 昨夜は寝たのが遅かったから、私は深い深い眠りの中にいた。 眠りを妨げられて、非常に機嫌が悪い私。
電話の相手は見積もり依頼した引越し会社A。 この会社は過去2回利用したことがあり、私的には評価が高い。 荷物が少ないなら電話で見積もりしましょうということになり、 そうしてもらった。 幹事会社Nはめっちゃくちゃ高くって・・・と告げたら、 「Nさんはそうですね〜。私どもは頑張らせていただきます」 と言うから期待も高まる。
で、出てきた金額が、
午前便:73,500円 午後便:45,700円
ってことで、なんですかこの差は? 午前便だと、Nの最初の見積もり68,000円より高いじゃん! 一斉入居だと、結局丸一日拘束される可能性を見越しての金額になっちゃうらしい。 なるほど。
でも午後便だと、先日Nに値切って提示させた金額より少し安い。 Nに値切る際に、作業員を1人にしてしまったけど、 Aの場合は作業員2人での価格。 ってことで、Aさんにお願いすることに決定。
クロゼットと机の廃棄も同時に依頼した。 廃棄代金もNよりは、若干安かった。 とはいえ、合わせて7,000円近くかかるのだけれど。
仕方ないからベッドは運んでおいて、 一斉入居の騒ぎが収まったころ新しいものに買い換えることにした。 そうすれば、無料で引き取ってもらえるし、 引越しの混乱時に家具の配送を頼むのはちょっと色々面倒だから。 まぁコンソールデスクとソファだけは早めに入れなきゃなんだけど。
図書館に行ってきた。 "The Miracle Strain"のせい、とは言わないけれど、 英語本を読む気がなくなってしまった。 いやいや、この混迷した状況の中で、今こそ英語をやるべきなんですが。
まあそんなわけで、日本語が多いかも。 ■フルタイムライフ(柴崎友香 著)マガジンハウス ■ユングでわかる日本神話(林道義 著)文芸春秋 ■ユダによれば(ヘンリック・パナス 著)恒文社 ■失踪日記(吾妻ひでお 著)イースト・プレス ■SUDDEN FICTION PENGUIN BOOKS
大分前に買って放置していた「月の扉」を読んだ。 面白かった。
でも何が気になるって、「師匠」のカリスマってどんなのよ?ってこと。 登場人物の真壁さんと座間味くんはかなり好み。 論理的で頭がよくって機転が利いて度胸があるのっていいな〜。 そういう真壁さんとかが心酔するってことで、 「師匠」のカリスマ性を間接的に描いてるってことなんだろうけど、 やっぱりそこが一番気になっちゃうところなので。
でも面白かった。
1日でさくっと読んだのだけれど、 多分これが英語だったら、10日くらいかかっちゃうのだろう、 と考えたら、普段の洋書読みがとても非効率な気がしてきてしまった。
============================================================ 今月のマンション関連作業 ============================================================ 2007/04/07(土) インテリアオプション会 2007/04/23(月) 金消会の書類が届く 2007/04/26(木) 引渡日および今後のスケジュールの書類が届く 2007/04/30(日) 引越し会社決定(一応ね) ============================================================
============================================================ 4月の英語学習記録 ============================================================ ■Paperback Reading 計約15万語 累積164.92万語 □The Silent Witness 100% 153,035語 □The Miracle Strain 途中放棄のためカウントなし
■English Conversation School 3回
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