| 2007年06月24日(日) |
インチョーに理解されたらしい |
インチョーに自分が鬱病だと告げて数日経った日に、
「眠れるようになった?」
と聞かれた。
「ハイ。レンドルミン(入眠剤)飲んでます」
「よかったね。それに、僕に話したらスッキリしたんじゃないの?」
インチョーにそう言われて、嬉しかった。ちゃんと理解してくれったんだと思った。
その後も仕事は忙しいけれど、かなり頑張っている。 それを認めてくれているようだ。病気であろうとなかろうと、やることをしっかりやっていれば問題は無いのだろう。
仕事が終わった後、インチョーを駅まで送ることがある。 その時、 「ききさんも元気になったことだし・・・。でもいつ壊れるかわからないからなぁ」 と言われた。 「壊れないようにします」 と言ってはみたものの、このままの忙しさが続いたらと思うと自信がなかった。 そのことはインチョーも考えてくれたようだ。 先日から水曜日の午後だけ看護師が二人になった。水曜日はかなり忙しく、受付時間は6時までなのに、終わるのは8時過ぎだ。もう一人の看護師は子供を保育園に預けている都合上、5時45分までしか働けないのだが、それでも助かる。
私が壊れちゃったら困るのは先生だしね。

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