| 2003年06月26日(木) |
「一ヶ月ぐらい休め」と先生に言われて |
日記には書けなかったのですが、水曜日は働ける状態ではなかったのです。 頭痛がひどくて薬を飲んだら、フラフラになり、ナースステーションで休んでいて と言われ、他の看護師に付き添われて、そこまで行き、寝ていました。
気付いたら、夜の8時過ぎていて自分でもビックリです。4時間ぐらい爆睡してしまったようです。母に迎えに来てもらい、車は主人が後から取に行ってくれました。
今日、同僚の看護師Aさんから電話が来ました。 「先生(私が働いている病院の)が、一ヶ月ぐらい休んだ方がいいんじゃないか?って言ってるんだけど」と。Aさんは、「Kさんはきっと休まないって言うと思いますよ」と言ってくれたらしいのですが、そのとおりで休みたくありません。何よりも、看護の仕事が好きだと言うこともあるけど、収入がなくなるのは困ります。
息子の塾の授業料も、夏期講習の料金も私の講座から引き落としされます。夏期講習が78000円、普通の授業料が30000円です。私が働かないとどうにも なりません。
自分の身体を一番に考えろと言われても、息子の将来もかかっています。
最近は無理をしないように、早く帰るようにしています。とにかく、仕事は休みた くないのです。
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二葉の靴と、彼氏の靴はこんなに大きさが違う。 もちろんデカイ方が二葉のだ。
そして、今日の二葉のセリフ。 「N(彼氏)は、コナンみたいなんだよね。見かけは子供、中身は大人」 母「唖然」
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