八戸の実家に帰るという話は「あんた達だけで行って来て」と母に言われ、いったい何のために?と言いたい気分。またこの話は保留。
昨日の夫婦の会話 主人「健康診断受けたよ」
私 「じゃあ またどよめきが起こったのね(=^ε^= )」←なぜか喜んでる風
※どよめきの説明
主人は去年の健康診断で、体重が「111kg」だった。 係りの人が「111kg」と言うと、周りからどよめきが起きたと言う。「恥ずかしかった〜」と言って帰って来た。
で、今年の反応が気になる私。
主人「イヤ、起こらなかった」
私 「なんで?」
主人「だって、この日に受けてください、って言う日には受けなかったもん。その日はたくさんの人が受けるから。出張が入ってるってごまかして、別の日に受けたの」
私 「ずるいよ、それ」
主人「体重減ってたよ」
私 「去年に比べてでしょ?」
主人「まあね、109kgだった」
私 「やっぱりどよめきを起さなきゃダメだよ。恥ずかしいなぁっていう思いすると痩せようって気になるでしょ?」
主人「でも今までそれやって来たけど痩せなかった」
私 「恥ずかしいと思う気持ちだけじゃダメなの!」
かき氷を頼んだ主人は「いちごミルク!」
と言ったが、
私は、 「すみません。いちごにして下さい」
と訂正した。今までこういうことはできなかったが、主人の健康のため、私は強くなった。あくまでも主人の体重を落とすために闘うのだ。
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