| 2002年07月15日(月) |
手が大きすぎて・・・ |
義父は無事、八王子の病院に転院した。転院の意味がわかっているのか、わかっていないのか、自分が今どういう状態に置かれているのかを理解しているのかどうか、義母にもわからないと言う。
転院して、先生の話を聞き、落ち着いたところで家に戻った。疲れて眠くなり、午後5時半頃から8時30分に電話がかかってくるまで爆睡した。
電話の内容は、
Iさん「・・・・・明日の登校班の集合は10時30分です」
私 「どういうことで?」
Iさん「台風の影響で、ここに来るのが8時ごろだということです」
私 「あ、そうですか。ありがとうございました」
寝ていたので、何を言われているのかピンと来なかった。
日記なんか書いていないで、もう寝たいのだけど、一つだけ書いたおきたいことがある。
昨日主人の会社に寄った時のこと。みんなの机の上には、一台ずつノートパソコンが置いてあった。(エライ方々のところにだけ、デスクトップが置かれていた)私は、デスクトップを使って入力をしていたのだが、斜向かいに見える主人の姿が滑稽だった。
手が大きすぎて、キーボードがほとんど見えない。
だから机の上で何をしているのかわからない。ただ指を動かしているだけ。
転院の話はまた今度。眠くてもうダメです。おやすみなさい。
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