血と薔薇ですもん!?ね、なかなか耽美な題でしょ。 吸血鬼ものですよ、チェック、チェックっていうわけで。
望まないまま、吸血鬼にされた主人公が、吸血鬼を倒してゆく・・・っていうストーリー聞くと、いろいろ他の映画など思い出しますよね。
え〜〜っと、かなり突っ込みどころはある映画でした。 彼が持ってる吸血鬼を倒せる剣の謎とか、それをまあ、あっさりと取られてしまうところとか。凄い力を持ってる敵の吸血鬼が最後はあまりにあっさりとやられちゃうところとかね。 ま、でも吸血鬼ものは好きですから(?)それなりに楽しめたのでしたけど(いや、私怪しすぎだね〜)
これでね、もう少し男性の吸血鬼の方々が美形だったらねぇ・・それだけでドキドキできたのですけどねぇ、、。
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