日に日に、寒さが増してきました。冬ですね。
冬といったら、青姦。露出。
いっぱい着込んでるからこそ、萌える。。。
鬱の季節も過ぎて、心が晴れやかになるような青空。
耳がじんじんするくらいの張り詰めた空気の冷たさ。
鬱が過ぎたら急に体が軽くなった気がして、欲求がまたむくむくと・・・。
仕事が終わって彼に迎えに来てもらった時。
また暴走しちゃったらどうしよう・・・って言ってみた。
お店で初めてアナルファックに成功した日。
何でも出来るような気がしてて、それは処女をなくした時に似てた。
去年の今頃は酷いもんだった。
ちょうど学校を辞めた時期で時間ばっかりもてあまして、
けど体重はガタ落ちして36�舛任泙辰燭�動ける体力はなくて、
何も出来ないことを思い知ったあたしは誰とでもいいからセックスしたがった。
そんなときのことを彷彿させる感情が沸き起こった。
無力感を埋めてくれるのはセックス。一番手軽でなんとなく気持ちよくて征服感がある。
誰でもいいから・・・。
今は彼がいるから、そんなことは絶対にしたくないのに体が言うことを利いてくれそうにない。
怖かった。
そうしたら彼は、面白いことを提案した。
露出してみる?って。
あたしはもちろん、目を輝かせて「うん」っていった。
車の窓をロックして、あたしはコーデュロイのパンツと下着をとった。
ただ、そのまま車を流すだけだった・・・でも、道行く人が目に入るたびに、原付の人が隣に止まるたびに
どきどきした。
人気のない駐車場に車を停めて、彼があたしを弄った。
指があたしのラビアをかき分けてヴァギナに触れた時、自分でもびっくりした。
流してる間何もしてないのに、信じられないくらい濡れてた。
すごく敏感になっててちょっと弄られただけで恥ずかしいくらい感じる。
ちょっとだけいちゃいちゃして、ちょっとだけフェラチオしてその日は家に帰った。