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■ tomoはロゴスで、私は家で座禅
部屋の扉のガラスを割った。 配送してきた野球部の卒部記念品が大きな箱で、その梱包を開いて品物を出そうとしてバランスを崩した。 このままでは転倒してしまう! と、とっさによっかかった先が壁だった。 閉めた戸のちょうどガラス部分に肘がはまった。 奥の壁に遮られたのでガラスは飛び散らずに済んだ。
でもまだ肘が痛い。
先が空間だったらガラスが刺さっていたかも? したたかに打ったってことだろうな。 血が出なかっただけ良しってことだな。
壊れたものはもとに戻らない。 引き戸は開けたままなので、特には困らないけれど。
亡くなった彼のお母さんは強いひとでした。 いただいた返事に私のほうが勇気をもらった。
彼もほんとうに頑張った、強かったと思います。
弱い自分が情けない。 一生懸命生きなければ。 それが亡くなったひとに対してできる唯一の誠実。
tomoがZAZEN BOYSに行ってきた。 私は家で静かに亡くなったひとを偲ぶ。
ナンバーガールの曲も3曲ほどやったらしい。 「ベース良かったよ〜」 「ドラムはもちろん!」 「お客さんを舞台に上げて歌わせよった」 「"MATURI ストゥジオからMATURI セッションを経て" 、何回もいいよった」
「市役所前(ミュージックシティ天神)のときより動く(ノル?)人が多かった」 というtomoに 「前のときはみんな戸惑っとった感じやったもんね。アルバム出たし、見るほうもこなれてきたって感じやないと?」と私。 「でも、ナンバーガールの時の曲のほうが盛り上がっとった。ザゼンでは"この曲でなんで盛り上がらんのん?って思うときもあったのに」
だそうで。
前から3列目で見たらしい。 開演前、ふと横を見たらいつもライブ会場で会うお嬢さんが! tomoからしたらお姉さんですね。 54-71の時に会ったかたも来てたって。 あと白☆星も!まあ3人一緒に居たのかもしれないけどね。
2004年01月15日(木)
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