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■ それはスポットライトではない
土曜、日曜、祝日、休みがあればあるだけ子供の野球の試合なんかが増えます。 この9月からtomoはメインで試合に出るので、親も、もちろん見届けたいし、いろいろ雑用もしなきゃならない。 ここが8月までと環境が変っちゃったところ。 土曜と日曜は休みじゃないことを覚悟しとかなきゃならない。 そして、まだレギュラーで参加してはいないが下の子のリーグも別にある。 こっちがまた今年強くて、あと2試合残っているのだけれど、優勝するかもしれない。 今日の試合、強いチームと当たって逆転勝ちしたってんでおおいに盛り上がって飲み会が行われた。 世話役のお母さんからお誘いがあった時点では、丁重にお断りしたのだけど、後から代表(このチームの頭)から直に電話かかってきて…。 はい、行ってきました。(笑) その感動の試合は見てないし、まだ下の子は試合にも参加してないので遠慮したのだけど、そんな私でも呼んでいただけるなんてありがたいことですから。 飲むのは嫌いなほうではないしね(笑)
どうも頭の中には、いつも音楽が詰まっているようで、その折々にメロディやら歌詞が浮かんでくる。 なにかに触発されてのこともあれば、唐突に、ということもある。 今日頭の中で流れていた音楽は 「それはスポットライトではない」 私が聴いていたのは金子マリとバックスバニーのこの歌だ。 もしも光が またおいらの手に 戻るならそいつを どんなに待ってるか それはスポットライトでなく ろうそくの灯でもない ましてや太陽の光じゃないさ うろ覚えではあるけれど、確かこんな歌詞。 淺川マキがオリジナルなのかな? バラードのようなブルースのような、そういうスローテンポな曲。確か外国のひとの曲だったように記憶している。 最近になって知ったことなのだが、この曲を福間美紗さんも歌っているらしい。 P-MODELに在籍していた福間創くんのおねぇさん(かな?) 福間美紗さんは全く聞いたことがないのだけど、聴いてみたいような気になってきた。
2001年09月24日(月)
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