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| 2004年04月17日(土) |
1歳4ヶ月12日目:シューフィッティングを受けました。 |
今日はまゆちゃんママのお見舞いに行ってきました。 入院した時はいつ終わるか分からないと思われていた容態がわずかながら快方に向かい、5月始めには退院できるそうです。 一緒にお見舞いに行ったみんなで喜び合いました。 セカンドオピニオンを取ったのが良かったようです。 それにしても、本当に良かった!
その後新宿伊勢丹へ行き、なっちゅんの靴を購入。 半年前くらいに靴を購入した時に「半年後くらいにまたカウンセリングを受けてください。」と言われていたのを思い出し、そういえば最近歩く時に指が曲がってきたよね?と、定規で足の大きさを測ったら「…これは買い換えないと!」という話になったのでした。 とにかく大あわてでカウンセリングを受けました。 そしてやっぱり靴のサイズがあっていなかったことが判明…。 なっちゅん、キツイ靴で大変だったよね?ごめんね!と大反省です。 ところで、前回は2万円近くする靴を購入しましたが、今回勧められた靴は5千円程度の物で財布も助かりました。 試着をしたなっちゅんの足取りは軽やかで「やっぱりカウンセリングを受けると安心して購入できるよね!」と、パパと二人、大満足のお買い物です。 履けなくなった靴は「ファーストシューズ」として保存しておくことにし、新品の靴を履いて帰宅しました。 心なしか、なっちゅんの笑顔が更に明るくなったような気がします。 この靴は自宅用にして、ひいおばあちゃんに買ってもらった靴がサイズ的にぴったりになっていたので、こちらを保育園用として使用することにしました。 足というのは体を支える大切な場所。 成長段階の子どもの足に、無理な靴を履かせると骨格がゆがんだり体調を悪くしたり、良いことはありません。 これからは、もっとマメにカウンセリングを受けて、正しい靴を履かせたいな…と思いました。
それから、義妹のえみこくんに会いました。 なっちゅんはえみこくんの友人・知人に代わる代わる抱っこされ、その度に愛嬌を振りまき「子どもの王道って感じの子だね!」と感心されました。 親ばかキラーな言葉を戴き、二人で大喜びです。
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