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| 2002年11月16日(土) 正常量反復使用。 |
| 実はこの7日間、1日も休日がなくて心身共に疲労が激しくて これは、もう、駄目だ。 と思っていた7日目に僕の肘が薬剤師さんのオッパイに当たって嘘のように疲労が吹っ飛んでしまった。 かの精神分析の創始者フロイトは活力の源としてリビドー(性の衝動)という概念を導入したが それもあながち嘘ではないと思った。 肘にオッパイが当たっただけで疲労が回復するなんて男って簡単にできているんだなと思った。 願わくばもう一度オッパイに当たってみたいと思った。 明日からの2連休返上してもいいから。働きアリになっても構わないから。 永遠に貴女の元で働きますと薬剤師さんに忠誠を誓うのです。 嗚呼あの感触を今一度味わえるならば辛くはないわこの東京砂漠って感じです。 この荒廃した砂漠の中のただ1つのオアシスなんですオッパイは。 あの感触が肘から僕の脳に伝わって、アドレナリンを はいここまで。これ以上自暴自棄な文章を書いちゃうと自己嫌悪に陥っちゃう。 僕はお箸が落ちただけで自己嫌悪に陥っちゃうんです。 普通のセックスより、今日のようなほんの一場面の方が興奮するのは 一種の性倒錯なんだろうか? 僕の大好きなフロイトは性倒錯としてサディズムとマゾヒズム、露出狂と窃視症、あとフェラチオと肛門性交、フェティシズムを挙げていたと思う。 フェティシズムも挙げてたっけ?ちょっと忘れてしまったけどフェティシズムも性倒錯だったような気がする。 それにしてもフェラチオが性倒錯なんて、やっぱり性の概念も時代によって変化するんだなぁと思った。 時代というか文化というか。 とにかくオッパイが肘に当たったことが嬉しくって嬉しくって。 |
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