オレの隣で女2人がエロマンガを読む、という贅沢 - 2004年08月03日(火) 昨日は某マンガ家先生と打ち合わせの後、 合コンに突入しました。 朝までテキーラなどをかっ喰らった後、 メンバー全員がオイラの家に来ました。 おねえちゃんたちがヒマだというので、 オススメのエロマンガを読ませてみました。 ストーリー性のあるものがいいというので、 人妻モノの傑作、みやびつづる先生の「艶母」 を読んでいただきました。 2人のおねえちゃんは真剣にエロマンガを読んでいます。 オレの横で。 ああ、なんて贅沢な瞬間なんでしょう。 そのあと感想を聞きました。 刈田「グッときた?」 A子「ちょっとグロいよー (というワリにはまんざらでもない様子)」 刈田「で、そっちは?」 B子「うん…(いい感じのトロンとした目で)」 えー、読者の方々はこの後、 エロい展開を期待してると思うんですが、 もちろん、そんなことはありませんでした。 その直後、オレはトイレとお友達状態でしたから。 ...
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