甘い秘密

2004年04月12日(月) 彼らのペニスに私はメロメロ��

男達は並んでソファーに腰掛けた
「それじゃ、お先にどうぞ」
ダーリンはビールを片手に鑑賞スタイルに入る

「マック、恥しいから目を瞑っていて」とお願いし
素直に従う彼の足元に跪き両手で彼の太腿を撫でる
ダーリンからは目を外さずに他の男の身体に触れる
腿の付け根のほうへ向かいゆっくりとする

・・・大きい・・・

指に触れたペニスのサイズに驚く

・・・凄い・・・

声には出さないが今までで一番大きい

・・・どうしよう・・・

巨大なそれを前にして怖くなった

両手を根元に沿えてみる
長いだけじゃなくて太い
軽く握り擦り上げる
熱く硬くずっしりと重い 
何度もしごき上げながら
こんなの入らないと不安になる

ぱぁんっ

派手な音と鋭い痛みがお尻を襲う
引けてしまった腰をダーリンがつかみ
天井に向けてぐっと突き出し直す

ぱぁんっ

同じ場所に平手打ちされ
ダーリンから無言のメッセージを受ける
わかりました・・舐めます・・

そろりと伸ばした舌先がペニスを濡らす
男の鼻声を耳にし目の前のそれを何度も舐め上げ
唇を這わせ指を使い舌先で包み込む

赤くなったお尻が剥き出しであることや
不定期に続くスパンキングの音や
そうされて濡れてしまうアソコが丸見えで
恥しくてマックの顔が見れない
下を向いたままベロベロと先端を舐めまわす

痺れを切らしたマックが私の頭をつかみ
咥えてくれと言わんばかりに移動させる
観念した私は充分に潤った塊をクチに入れてみる
「はぁぁっ・・・」
マックが仰け反り気持ち良さをアピールする

やっぱり大きい入らない
一生懸命上下してはみるものの
顎が外れそうなくらい大口を開けても
頭の部分を含むのがやっと
下を向き喉を開いた私のクチからは
涎が流れ出し彼のサオを濡らしている

「こっちにも入れてやろうな」
バックからはダーリンがヌルリと私を突き上げた
「うぅあぅぁっ・・」
くぐもった声が口内のペニスを振動させる
おまんこの奥まで挿入される度マックのモノが喉を擦る

上からと下からのゆるやかな摩擦は心地良く
胃液のような唾液を垂らしながらも快感を得る
私を挟んだ男達が興奮のあまりに激しく腰を振りだし
強く強く揺さぶられることを想像しているうちに
マックの巨大なペニスへの恐怖も薄れ
深く浅く掻き混ぜられてみたいと思い始めた






↑エンピツ投票ボタン

My追加


 < 過去  INDEX  未来 >


歌音 [MAIL]

My追加
エンピツ