| 2004年04月13日(火) |
彼らのペニスに私はメロメロ�� |
パン、パン、パン、パン、パン 「うぐっ・・うぐぐぅっ・・」 マックのペニスがクチから離れる 「あぁうっ・・いいっ・・いいのぉ」 自由になった喉で叫び前後左右に首を振る 「そう、そうそう後からもっとファックして!」 お願いすると同時にダーリンが離れる
「はぁ・・ぁ・・んっ・・っ・」 まるで発情中の可哀相な雌ネコ だけど私は利口な人間だもの どうすれば良いか知っている
ぐるりと180度回転しダーリンにしゃぶりつく 既に乾き始めたそれは愛液にコーティングされ 甘い香りとともに艶を帯びている あなたが今まで私にしてくれたコトを 今度はマックにしてもらうわ
四つん這いの尻を高く持ち上げ股を割る マックの位置からはきっと 恥しいヒダがピチっと開いたのも見えたはず これだけ濡れていれば大丈夫
コンドームの袋を破る音がする 非現実的な世界から少し引き戻され 一番ドキドキする瞬間 あぁ、もう直ぐ入るんだアレが
マックが私の腰を鷲づかみにする
あぁ、お願いゆっくりにして
大きなモノがおまんこの入口を上下する
あぁ、怖いやっぱり
少しの恐怖心がそれを拒絶し 四苦八苦するが入らない 身体が開いてくれないのだもの
深呼吸が必要だわ私
冷たいお水を飲みビールを流し込み 少しお喋りしながら私達は横になり いちゃいちゃ楽しい一時を過ごす 二人にマッサージをしてもらい つかの間のお姫様気分
「歌音ちゃんに入れてみてもいい?」 マックの囁きがあまりにも突然でスムーズで 心地良い声だったので私はイエスと答えた
正上位の格好で小さく足を開き マックの舌でねっとりと舐めてもらう ダーリンはいやらしく私にキスをする マックの動きを真似るかのように 私の唇をクンニし始める
男達の口元からぴちゃぴちゃという音がする いやらしい、いやらしい、いやらしい クリトリスを弾かれ唇を吸われる ずずっ、じゅるっと大袈裟な音が立つ 同時に繰り広げられる舌技の虜になり あぁん、うぅん、と身体をくねらす
ちんぽが欲しくてたまらない 巨大なそれを私に入れてみて 手を伸ばしペニスを掴み 自分の穴にあてがい押し込む
「もう少し腰を突き出して・・挿してみて・・・」 「あぁ、はいってく・・はいってくわ、そう」 「ゆっくり・・ずうっと奥まで・・・」 「んぁあ・・ダーリン、マックのおちんぽが入ってるのぉ」
「大きいの入れてもらったのかい、歌音?」 「奥までいっぱいになってるのかい?」 「ゆっくり突いてもらってごらんよ」 「ほら、足を開いてよぉく見せて」
処女の子を相手するかのように ゆっくりと優しいピストンが続く 浅く浅く深く、浅く浅く深く 序所に深さが増していくのね 怖くて身体が強張っちゃうけど あぁ、いいわ、気持ち良い
「リラックスして歌音ちゃん」 「約束する・・激しくしない」 「このままで充分イキそうだよ・・・」 「あぁ、最高だ、気持ち良い」
マックのペニスに力が篭る 子宮にじーんと鈍い痛みが走る 「イキそうだ、うぅっ・・・」 くちゃくちゃという音とともに 更におまんこの中が押し広げられる
「歌音、とてもいやらしいよ」 ダーリンの声も興奮している 私の耳がびちょびちょになるまで舐めている
「いやぁ・・あぁんっ大きいのぉ」 おまんこが壊れそうとはこのコトを言うんだ 痛くない、怖くない、でも壊れそうなの
「ううぅっ・・おぉ・・あぁっ・・・」 米人独特のうなり声を上げマックが果てる 長い長い射精に合わせ腰を引きつらせている 恥じることなく快楽に浸るその顔を下から眺め 全部絞り出してあげたくてアソコを締め上げる
ぐったりとした私の腕を肩を額を 男達が優しく撫でてくれる 「ありがとう」と繰り返しながら 心地良いキスを全身にくれる
今夜は一度も逝ってないじゃないって? でもとても満たされてるのアタシ・・・
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