一色達夫の日記

2008年01月26日(土) 地域活動と農作業

8時から始まった小学校のリサイクル活動の手伝い。
小学校PTA活動の一環であるリサイクル活動に自治会も協力していることと、保護者の中に軽トラを所有している人がいないこともあり、積極的に関わっている。
この日のために、自宅に溜め込んでいる新聞紙やダンボールを出すのだが、色々あって色々なところから回収してきたもので私の軽トラはほぼ満杯になる。それと自治会内での回覧による呼びかけで、もう一台の軽トラが満杯になり、今日の成果は計軽2台での搬入でした。

合併による新市が発足してから「資源リサイクル活動報奨金」制度が始まったが、現在はどれくらいのグループが登録しているのか確認はしていない。活動の活性化が望まれるが、まずは自らの実践からだ。

11時頃から夕方まで裸麦の管理作業に従事。圧踏と追肥散布作業を一気に70a。
24日の新聞紙上に「大麦・はだか麦の安定生産に関するシンポジューム」(農林水産省主催)が松山市で開催されたとの記事が掲載されている。
生産拡大に寄与するため、こちらも実践活動。

夜7時より、農業共済組合の地区部長会に出席。猪被害のことが話題になる。
昼間の疲れが出て、日記も付けずに就眠(27日記入)


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