| 2008年01月08日(火) |
産業道路 西ひうち の美化対策を強化しなきゃ |
1時間ほど掛けて、西条市の干拓地域を見て回った。
言いたかないが、西条市のメイン道路である産業道路と、大きな工業出荷額を生み出す西ひうちの各所が、美化対策を強化しなければならない状況だ。
産業道路では、昨年から県による新しい事業が始まっているが、このことについてもシビアな評価をしなければならないのではないか。 そんななかで、CI戦略が行き届いている企業の入り口は綺麗である。この点と点を結んで線とすることが一番良い方法だろうと私は思うが、それが未だ理解されないことは遺憾ともし難い。
西条市が展開する鳴り物入り事業に、深く関わっていると私は見ているお方が管理運営している「ひうち会館」が、美化対策を強化しなけりゃならない状態なのだから、他のところばかりが綺麗になるはずがない。 などとわざわざ余計な引き合いに出すことはないのだが、それで納得していたら、ますます●くなるばかり。
サイクスの前は一頃に比べたら綺麗になっているのだから、美的感覚という類のものが分からない人ばかりではないとは思うのだが。
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アサヒビールに乗り入れている観光バスに乗車していた方から、「ここまで来るまでの西条市の道路のなんと●いこと」という言葉を聞いた人がいる。 観光バスに乗っている人は視線が高いから、道路の状態が良く分かるのだろう。 そのことを踏まえての、今日の見回り。 なんとも残念だ
西条市のHPには 西条市の産業観光の一翼を担う アサヒビール四国工場の工場見学者が100万人を突破 とある
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