| 2004年04月04日(日) |
ポーランド美人モデルにびっくり |
最近、理人が野球を習っているので、その付き添いで昨日、長時間夕暮れ時の屋外にいたら、身体がすっかり冷え込んでしまったようだ。 ちょっと体調崩したかな。
今日は1日ゆっくり、パソの前でだらだら過ごそうかと思っていたのに、めずらしくパパのほうから、「でかけるぞ〜」という。
先日、オープン前に行って肩透かしを食らった、「BLUE CITY」へ。 オープン後最初の週末とあって、ものすごい混雑ぶり。
テナント数の多い、ただのおしゃれなデパートであった。同じようなファッションセンターなら、どこにでもあるけど、まぁしばらくはものめずらしさでこのBLUE CITYも動員客数は稼げることでしょう。
あるブティックのショーウィンドウに、マネキンの変わりに椅子に座った本物のモデルさんが二人いた。
私はすぐにおねぇさんたちに気づいたんだけど、ボーっと歩いていたうちの男連中は、前を通り過ぎるときに、おねえさんがいきなり顔を動かしたものだから、マネキンが勝手に動いたのかと思って、思いっきりびっくりしたようだ。
三人で「うわぁ〜」と飛びのくように逃げたので、ショーウィンドウの内側のきれいなモデルのおねぇさんたちにげらげら笑われてしまった。確かにあれほどオーバーな驚き方は、おねえさんたちもモデル冥利(?)に尽きたかもしれない。
はぁ、でも本当にマネキンみたいにすらりと長い足の美人のおねえさんだったな。さすがポーランド女性。
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