スカビオサ。
いつか消える私から私へ。
私が恐れながら愛していた全ての色へ。
嘘と私を込めて。

2003年01月24日(金) 全てを詰め込むより大事なコト。

明日だとか今日だとかに死ぬと決められているのなら
私はできるだけ綺麗なコトバを残して
逝きたいと想うのだけれど、
たぶん残せるものを探しているウチに
命は終わるんだろう。




あれもこれもと、やりたいことがあるから終わらないの。
全部やってしまおうとすると






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小学生の時好き同士だった人。
愛なんてモノ知らないから、トモダチの好きが
たまたま男の子相手だけだったというハナシ。

学校内ではそれなりの噂になったらしくて、
今になってもまだ
そのことを突っ込んでくるヤツがいる。

今ではもうその時を恋とも言えず、
友人としても好きに想えず。
その人が、同じ高校を受けると耳にした。
頭のいい人だ。
嬉しいというよりもちょいと・・・・。
競争率高くなるからヤだな。とか・・・・・。

「約束しあってたんか?」
3年間一言も会話してません。
「追いかけられてるんちゃうん?」
ありえません。
「お前が追いかけてんのか?」
上並にありえません。


若いねみんな。


 *以前の。  *目次。  *次は。


遠莉。 [MAIL]

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